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GHQ焚書図書開封(2) バターン、蘭印・仏印、米本土空襲計画 徳間文庫カレッジ
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GHQ焚書図書開封(2) バターン、蘭印・仏印、米本土空襲計画 徳間文庫カレッジ

西尾幹二(著者)

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GHQ焚書図書開封(2) バターン、蘭印・仏印、米本土空襲計画 徳間文庫カレッジ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店
発売年月日 2014/11/01
JAN 9784199070167

GHQ焚書図書開封(2)

¥990

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2025/10/06

1を読んだので2を。 読んでいて だんだん腹が立ってしまった。 西洋諸国の欲深な覇権争いにムカついてしまった。 ひたすら侵略しまくることしか考えてない。 侵略、征服、虐殺、略奪、奴隷・・・。 もう地球という劣等生の星は核戦争でも起きて日本人も含めて人類滅亡してしまえばよいと思っ...

1を読んだので2を。 読んでいて だんだん腹が立ってしまった。 西洋諸国の欲深な覇権争いにムカついてしまった。 ひたすら侵略しまくることしか考えてない。 侵略、征服、虐殺、略奪、奴隷・・・。 もう地球という劣等生の星は核戦争でも起きて日本人も含めて人類滅亡してしまえばよいと思ってしまった。 ユダヤ富豪も貧乏人も、みんな平等に死んでリセットしてしまえばいいような気がした・・・。 400年かけて、欧米諸国は太平洋の島々を征服。 スペインとポルトガルが地球を東西に分けようとしたところ、ユーラシア大陸を南北で取り合おうしたのがイギリスとロシア。四方向から狙われる日本。 林子平が欧米諸国の世界侵略構想に気が付き幕府に訴えても取り合ってもらえず、鎖国中の日本は平和ボケしていた。 またもや今の日本と同じじゃないか。 (先日の総裁選でちょっと方向が変わったかな) アメリカの日本への横暴もムカついてしまった。 (今も続いてるけど・・・。) 日本の弱腰外交も腹が立つ。 フランスもアメリカも蒋介石援助してるし。 大東亜戦争で日本は敗戦したけども、 戦争しないで白旗を上げていたら、 今の日本は無かったのかもしれない。 欧米の植民地支配がずっと続いていたかもしれない。 自分は何で今頃、この本読んでるんだろう。 もっと早く出会いたかった。

Posted by ブクログ