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野蛮な読書 集英社文庫
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野蛮な読書 集英社文庫

平松洋子(著者)

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野蛮な読書 集英社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2014/10/17
JAN 9784087452372

野蛮な読書

¥385

商品レビュー

3.8

25件のお客様レビュー

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2026/02/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

平松洋子を読んでいると、内容が広くて深くてほんとうにいつも感心する。内容そのものよりも感心する、が勝つほどの印象。 今回はでも、沢村貞子に関してがとても印象に残った。 憧れる昭和のキリリとした女性。

Posted by ブクログ

2021/06/02

10年前のエッセイだけど、とても共感出き、引用されている本や写真集などにも興味津々。古い映画などは見るのが難しそうですが。 特に池部良さんのエッセイは私も昔から大好きで嬉しかった。佐野洋子さん、山田風太郎さんに触れた「すがれる」の章、我が意を得たりという感じでした。

Posted by ブクログ

2021/03/05

おもしろくも真実 固有名詞だけの会話はつまらない。何が起きたか、何を見たか、それだけじゃつまらない。何を思ってどんな気持ちになったか、あなたがどんな人なのか知りたいいつでも。 エッセイはそういう要求が満たされるから好き! 何歳になってもドタバタと新しい発見があっていい。歳をとるこ...

おもしろくも真実 固有名詞だけの会話はつまらない。何が起きたか、何を見たか、それだけじゃつまらない。何を思ってどんな気持ちになったか、あなたがどんな人なのか知りたいいつでも。 エッセイはそういう要求が満たされるから好き! 何歳になってもドタバタと新しい発見があっていい。歳をとることが楽しくなる

Posted by ブクログ

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