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とりかえ・ばや(5) フラワーCアルファ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2014/09/10 |
| JAN | 9784091362469 |
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とりかえ・ばや(5)
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商品レビュー
4.3
18件のお客様レビュー
ぬるめな設定 恋愛対象が異性なのがぬるめ設定だなっと。書いてる人が想像できないのか。男色家出てきてるのに、突如心=体になるとこあって。何のため入れ替わった?と突っ込みたくなるシーン増えてきた。
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※このレビューにはネタバレを含みます
面白くなってきた! 妊娠が分かり、男としての生活が続けられないことを悟った沙羅双樹は、悩み苦しんだ結果、姿を隠して出産することを決意する。失踪前にきちんと仕事の段取りをつける実直な沙羅は、仕事人として立派だ。 御所の盛大な催しである花の宴を殿上人としての最終日とし、沙羅は失踪するが、この宴がとても美麗。作者の画力を存分に堪能できる。 宮中の人気者だった沙羅が失踪して、皆が悲しむ中、四の姫の不義が明るみに出て、四の姫は激怒する父右大臣に勘当される。つくづく不運な人だ。 乳母子の左衛門と一緒に、着の身着のままで大路に佇む四の姫は、とばっちりを受けた女房に「これからお頼み申す」と頭を下げる。あのプライドの高かった姫君が・・・とここは泣ける。 かたや睡蓮と女東宮の仲もどんどん接近して、こちらもドキドキの展開。
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- ネタバレ
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沙羅は、石蕗の子を宿した。 もう、男として誤魔化すことは出来ない…。 四の姫にも第二子が出来たばかりなのに。 アグリの元で一泊して、夢の中で天狗に遭う。 だからこそ、吉野の君の処へ。助けてもらえるかもと。 そして。 式部の卿の所で石蕗は、沙羅と出会う。 そこで初めて石蕗は沙羅が子を宿していることを知る。 色々な行事をこなす中、沙羅は身を引く時期を考える。 満開の桜の中、沙羅は身を引く。 宇治に。石蕗の父の別邸へ。 沙羅は…行方知れず。 四の姫、主上、睡蓮… そんな中、東宮は睡蓮を連れて平癒祈願へ。 無事に祈願を終え都へ帰ると噂が流れている。 「四の姫の子は石蕗ではないのか?」と。 四の姫の父、右大臣は石蕗の子と確信し、四の姫を勘当。 主上は、睡蓮を伴って舟遊びを計画。 東宮は不安を覚える。 もう、睡蓮が帰ってこないと思い。 が、帰ってきた睡蓮は東宮を抱きしめ・・・ ってところでこの巻は次巻へ! 流石、良いところで区切ってますw いい感じで物語がガタガタいって進んでるので楽しいです♪
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