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木の実雨 便り屋お葉日月抄 祥伝社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 祥伝社 |
| 発売年月日 | 2014/09/01 |
| JAN | 9784396340674 |

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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
「便り屋お葉日月抄」シリーズ第七弾。 日々堂の女将、お葉の母の消息が知れる。 知れたが、亡くなっていた。 お葉との間に一騒ぎあるかと思っていたのに、 肩透かしを食らった気分。 その分、置屋の女将の最期が見とれて良かった。
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内容(「BOOK」データベースより) 日々堂で代書をする戸田龍之介は、剣術仲間の三崎小弥太を案じていた。家格と美貌に負けて、好きな男がいる桜木登和と祝言を挙げて以来、道場に来ないのだ。そんな中、友七親分の女房・お文から、日々堂の宰領・正蔵とおはま夫婦の娘・おちょうに大店の若旦那...
内容(「BOOK」データベースより) 日々堂で代書をする戸田龍之介は、剣術仲間の三崎小弥太を案じていた。家格と美貌に負けて、好きな男がいる桜木登和と祝言を挙げて以来、道場に来ないのだ。そんな中、友七親分の女房・お文から、日々堂の宰領・正蔵とおはま夫婦の娘・おちょうに大店の若旦那との縁談が持ち込まれるが…。泣き暮れる日があろうとも、笑える明日があればいい。人気沸騰シリーズの第七弾! 7月14日~16日
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第七弾 作者得意の泣かせるパターンで構成、八弾を先に読んでいるので何か確認の読書の感じ まだまだ色々と話題は尽きないか?
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