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平和の主体論 平和研究第42号
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平和の主体論 平和研究第42号

日本平和学会(編者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早稲田大学出版部
発売年月日 2014/07/20
JAN 9784657140081

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2014/08/23

国際政治という学問においては、国家間の軍事的な勢力均衡が国際政治の土台を作るというリアリズムの議論が強い説得力を保ってきた。 国家的な暴力によって傷つけられた人々については国際政治学はあまり関心を払ってこなかった。爆弾を落とす大国の側の国際政治は雄弁に語られてきたものの、爆弾を落...

国際政治という学問においては、国家間の軍事的な勢力均衡が国際政治の土台を作るというリアリズムの議論が強い説得力を保ってきた。 国家的な暴力によって傷つけられた人々については国際政治学はあまり関心を払ってこなかった。爆弾を落とす大国の側の国際政治は雄弁に語られてきたものの、爆弾を落とされる小国や民衆のぐぁの国際政治は蔑ろにされてきた。

Posted by ブクログ