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燦(5) 氷の刃 文春文庫
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燦(5) 氷の刃 文春文庫

あさのあつこ(著者)

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燦(5) 氷の刃 文春文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2014/07/01
JAN 9784167901196

燦(5)

¥330

商品レビュー

3.5

25件のお客様レビュー

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2024/12/22

内容(ブックデータベースより) 表に立たざるをえなくなった田鶴藩の後嗣・圭寿、彼に寄り添う伊月、そして闇神波の生き残りと出会った燦。圭寿の亡き兄が寵愛した妖婦・静門院により、少年たちの関係にも変化が。 令和6年12月20日~22日

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2022/06/07

第五弾 清門院の訪問の帰りに襲われた伊月、燦の機転で一命は取り止め、藩邸内の闇神波を炙り出す、やはり一番妖しくない家臣が、殺しに取りつかれた男 いよいよ藩の裏側の膿を絞り出すことに

Posted by ブクログ

2021/02/24

ただの魔性の女だと思っていたら、いい意味で裏切られました。 怪しい人物は、やっぱり…な展開。 多分そうだろうなーと思っていても、描写されるまでわからないのが小説の面白さかなと思います。 蛇は夢の描写もあったし、何故蛇なのかもう少し丁寧に描いて欲しかったな。 それともこれから出て...

ただの魔性の女だと思っていたら、いい意味で裏切られました。 怪しい人物は、やっぱり…な展開。 多分そうだろうなーと思っていても、描写されるまでわからないのが小説の面白さかなと思います。 蛇は夢の描写もあったし、何故蛇なのかもう少し丁寧に描いて欲しかったな。 それともこれから出てくるのかな。 第6弾も楽しみです。

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