- 中古
- コミック
- 講談社
- 1101-03-01
弟キャッチャー俺ピッチャーで!(20) ライバルKC
定価 ¥471
165円 定価より306円(64%)おトク
獲得ポイント1P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2014/07/04 |
| JAN | 9784063813265 |
- コミック
- 講談社
弟キャッチャー俺ピッチャーで!(20)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
弟キャッチャー俺ピッチャーで!(20)
¥165
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
0
1件のお客様レビュー
何も考えずに頭をからっぽにして読める野球漫画だった。面白かったが、野球に深みがないように思えた。主人公ら(兄。過去の回想を交えただけで急にシンカーとかクロスファイアを投げれるようになる。弟。決勝で球速157キロを急に打てるようなる。)になぜ投げられるようになったのか?やなぜ打てる...
何も考えずに頭をからっぽにして読める野球漫画だった。面白かったが、野球に深みがないように思えた。主人公ら(兄。過去の回想を交えただけで急にシンカーとかクロスファイアを投げれるようになる。弟。決勝で球速157キロを急に打てるようなる。)になぜ投げられるようになったのか?やなぜ打てるのか?のような技術的且つ数字的な意味付けがあると野球に深みが出たはず。その説明を為すべき主人公らの監督が最終巻に近づくにつれて空気と化していたのが残念だ。主人公らは甲子園に出場していたが、学校の屋上からの垂れ幕には準優勝と書かれていたので優勝は出来なかったようだった。甲子園の描写がないので、試合の流れを読者に想像させるオチとして巧かった。
Posted by 
