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毎日の英速読 頭の中に「英文読解の回路」をつくる
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毎日の英速読 頭の中に「英文読解の回路」をつくる

James M Vardaman(著者), 神崎正哉(著者)

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毎日の英速読 頭の中に「英文読解の回路」をつくる

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 朝日新聞出版
発売年月日 2014/06/18
JAN 9784023312845

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毎日の英速読

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商品レビュー

4.8

8件のお客様レビュー

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2025/09/05

速読を知る為の一冊。速読とは何なのかという解説の後に英語長文を20セット掲載。前作「毎日の英単語」と同じく2,000語レベルの単語が主なので文章は易しめ。語数は約300語、音声の速度は150WPM前後。音声についていけなければそれ以下の速読力ということになり、指標として分かりやす...

速読を知る為の一冊。速読とは何なのかという解説の後に英語長文を20セット掲載。前作「毎日の英単語」と同じく2,000語レベルの単語が主なので文章は易しめ。語数は約300語、音声の速度は150WPM前後。音声についていけなければそれ以下の速読力ということになり、指標として分かりやすい。 毎日の英語シリーズは前書きが面白く、今作では翻訳者でもある村上春樹がいかにして読解力を身に着けたかという興味深いエピソードを交えて語られている。自分のWPMを書き込むスペースがあるので速読力のベンチマークとしても使える。スラッシュリーディング用の区切られた音声も利用できるので初学者にも優しく、多読を始める際の最初の一冊目に最適。 だが内容はあくまで速読のロジックとその実践が肝であり、楽できるテクニックがありますよ的な本ではない。近年では速読や多読という言葉だけが一人歩きしておりその実態を知っている人は少数なのではと感じるが、本書を読めばやるべきことを冷静に整理できるはず。 帯に載っている著者は突風を受けているのか、それともジャンプしたのだろうか。だとしたらなぜジャンプしたのか、気になって夜も眠れない。

Posted by ブクログ

2024/03/11

難しすぎないレベルの英語学習教材。 読解はある程度いけるが、速読と、特にシャドーイングはかなり苦手だと感じた。 まだ1周しかしてないが、何周も繰り返し練習することが重要そう。 この種の英語の教材は、例文の内容が面白いことが多く、楽しみながら学べるのが良い。

Posted by ブクログ

2023/10/29

英文を読むのがどうしても億劫な人が英文に慣れる第一歩として程よい本。3択の確認問題がついているのも理解の確認として良い。

Posted by ブクログ

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