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量子論で見直したテラヘルツ波エネルギーの神秘とその応用(第1巻) 基礎編 Parade books
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量子論で見直したテラヘルツ波エネルギーの神秘とその応用(第1巻) 基礎編 Parade books

新納清憲(著者), 村上浩康

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 パレード
発売年月日 2014/04/22
JAN 9784434191640

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商品レビュー

3

1件のお客様レビュー

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2017/01/02
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※このレビューにはネタバレを含みます

第一章のテラヘルツ波とは、が面白かった。特に月が巨大なテラヘルツ波放射体だということや、イワシの群れや渡り鳥の群れが、テラヘルツ波で交信しているのではないか、というのは面白い。しかも人間の体も最高のテラヘルツ放射吸収体だという。細胞を統制するのもテラヘルツ波ではないか。 第四章の量子物理学との関係はもう少し深めて欲しかったな。

Posted by ブクログ

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