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北海道・東北「方言」から見える県民性の謎 じっぴコンパクト新書
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北海道・東北「方言」から見える県民性の謎 じっぴコンパクト新書

篠崎晃一(著者)

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北海道・東北「方言」から見える県民性の謎 じっぴコンパクト新書

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 実業之日本社
発売年月日 2014/05/07
JAN 9784408455020

北海道・東北「方言」から見える県民性の謎

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2024/10/25

「だっちゃ」が仙台弁??? 仙台に住んでた時に仙台出身の友人達が使ってたのを聞いた記憶は…??? あ!当時は仙台市ではなく周辺出身の友人たちが使っていたのを思い出した~。 そうか、今は仙台市か…だから仙台弁なのかな? まぁ、記憶は遠い彼方だし! 両親の実家のほうが祖父母達やイトコ...

「だっちゃ」が仙台弁??? 仙台に住んでた時に仙台出身の友人達が使ってたのを聞いた記憶は…??? あ!当時は仙台市ではなく周辺出身の友人たちが使っていたのを思い出した~。 そうか、今は仙台市か…だから仙台弁なのかな? まぁ、記憶は遠い彼方だし! 両親の実家のほうが祖父母達やイトコも含めて親戚が「だっちゃ」を使ってた記憶の方が… 他にも読んでて謎だったのは、福島県「鮭」を「さけのよ」と呼ぶの? "言葉"は時代で変わっていくものだから、方言も「聞いたことない」ものが増えるのかも知れないのかな。 後日、「さけのよ」は鮭が遡上する福島県の請戸川流域の浪江町あたりの方言だと友人から教えてもらいました。 飲む「さけ」と区別するために「さけの魚(うお)」が変化して「さけのよ」になったらしいです。

Posted by ブクログ

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