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猫は神さまの贈り物 エッセイ編
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猫は神さまの贈り物 エッセイ編

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 実業之日本社
発売年月日 2014/05/01
JAN 9784408594118

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商品レビュー

3.2

5件のお客様レビュー

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2021/09/12

ねこ好きなので手に取った本。 作家のまわりにいたねこたちのエッセイ。 ねこ自体はいつの時代もかわらず飄々と生きているなと思った。

Posted by ブクログ

2020/05/30

タイトルに惹かれて、読んでみました。 猫好きとして今もよく知られている作家さんもいますが、ちょっと古めの変わったラインナップが興味深かった。 各界の個性ある人物で、往年は著名だったのだろう…? 若い頃に父親の本棚のを読んだかも?というような方も。 大の猫好きの作家さん同士で顔を...

タイトルに惹かれて、読んでみました。 猫好きとして今もよく知られている作家さんもいますが、ちょっと古めの変わったラインナップが興味深かった。 各界の個性ある人物で、往年は著名だったのだろう…? 若い頃に父親の本棚のを読んだかも?というような方も。 大の猫好きの作家さん同士で顔を合わせると、お宅は今…?と猫の数を報告しあい、ため息まじりというのもおかしい。 可愛くてしょうがないんだけど、すごく多いのは大変ですよね。何かあると心配だしねえ。 現代では猫の性質として、猫好きには知られている行動も、当時は意味がわかっていなかったらしく、想像を巡らせているご様子。 それが小説的なワールドになっているのが、さすが。 年代も個性も違い、スタンスも違う内容で、それぞれの世界が展開。面白く読めました。

Posted by ブクログ

2020/03/06

多種多様な書きぶりが楽しめる代わり、どうしても入ってこない文章もある。気に入った文章はもっと読みたくて物足りなくなる。平均で星3つ。 猫について語る時どうしても別れに触れることがあるのは寿命の違いで機会が必ずあるからで、仕方ない。仕方ないと分かっていても、自分が猫と別れた時のこと...

多種多様な書きぶりが楽しめる代わり、どうしても入ってこない文章もある。気に入った文章はもっと読みたくて物足りなくなる。平均で星3つ。 猫について語る時どうしても別れに触れることがあるのは寿命の違いで機会が必ずあるからで、仕方ない。仕方ないと分かっていても、自分が猫と別れた時のことも思い出してとても辛い。 家族以外には話しても気を遣わせてしまうから言えないけれど、こうして文字になった他人の話を聞くことで、分かち合えた気がして慰められるようにも思えた。 「猫との別れは子供と祖父と連れ合いを一遍に亡くしたような気がするからだ」 自分の猫が死んだ時、何であんなに悲しかったか、いつ思い出してもいつまでも悲しいのは何故か、整理がつかない理由を教えてもらえた。

Posted by ブクログ

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