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多極競合的人権理論の可能性 「自己決定権」批判の理論として
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多極競合的人権理論の可能性 「自己決定権」批判の理論として

平岡章夫【著】

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多極競合的人権理論の可能性 「自己決定権」批判の理論として

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 成文堂
発売年月日 2013/06/01
JAN 9784792305529

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商品レビュー

3

1件のお客様レビュー

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2014/03/10

なかなか面白いけど、少数者・弱者の中間団体を認めて政治参加と異議申し立てを認めるのも、逆説的に著者の否定する自己決定「権」の保障のためとも見える。「鶏が先か卵が先か」でしかない気がする。後、少なくとも、刑法の学説への理解は不充分。

Posted by ブクログ