1,800円以上の注文で送料無料

できる課長がやっている52の行動 行動科学を使った「いい職場」のつくり方
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-31

できる課長がやっている52の行動 行動科学を使った「いい職場」のつくり方

石田淳【著】

追加する に追加する

できる課長がやっている52の行動 行動科学を使った「いい職場」のつくり方

定価 ¥1,650

220 定価より1,430円(86%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 朝日新聞出版
発売年月日 2014/02/20
JAN 9784023312623

できる課長がやっている52の行動

¥220

商品レビュー

3

5件のお客様レビュー

レビューを投稿

2020/03/24

部下に自発的動いてもらうには報酬が必要。 金銭ではなく達成感や自己肯定感、嬉しい気持ちや快適さ→非金銭的報酬 課長→部下の自発的な行動。仕組み作り大事。

Posted by ブクログ

2017/05/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

意識を変えるよりも「行動」を変えることが大事。行動が変われば意識も変わる。この本は、「行動」という視点でさまざまなヒントをくれる。

Posted by ブクログ

2017/02/12

・⭐️その行動を繰り返すかどうかは行動をとることで得られた結果によるところが大きい→⭐️A(antencedent)先行条件、B(behavior)行動、C(consequence)結果、結果が次の強い先行条件になる、報酬を受け取れた行動は繰り返し行われやすい ・⭐️部下を観察し...

・⭐️その行動を繰り返すかどうかは行動をとることで得られた結果によるところが大きい→⭐️A(antencedent)先行条件、B(behavior)行動、C(consequence)結果、結果が次の強い先行条件になる、報酬を受け取れた行動は繰り返し行われやすい ・⭐️部下を観察し褒められるところを探す ・間違った行動を放置しない ・行動を褒め行動を叱る ・皆の前で褒め、一人の時に叱る ・絶対に怒鳴ってはいけない→今の時代怒って関係が深まることは皆無→萎縮するといい行動も増えなくなる ・⭐️怒りがわき起こったときにとる行動を決めておく→深呼吸など ・悪い報告をしてきた部下を褒める ・⭐️一人一人の動機付け条件を知る ・⭐️定期的に話す場を設ける ・PST(ポジティブ、すぐ、確かに)が揃った反応(報酬)を得られたときに人は積極的に行動を繰り返したくなる ・寝る前に良かったことを三つ書き出す ・成果を累計グラフで示す(疲弊させずに成長を後押しする) ・⭐️コミュニケーションの回数を計測する→どんなことでもいいので部下との接触回数を増やすとそれだけで職場は活性化される ・⭐️面談などでは個人的なことも聞く→部下が喜んで話してくれる内容を拾い上げる ・失敗は誰にでもある、シップしたらそれをどうフォローするか→経験を踏まえて教えてあげる ・⭐️ピンポイント行動(いい結果につながる行動)を細かく行動分析して、分解した行動をチェックリストに落とし込み標準化する ・人が結果を出せない理由は、やり方が分からないか、続け方が分からないかのどちらか ・⭐️ピンポイント行動を細かく行動分解し、再現性高く、誰がやっても同じような結果が出せる方法を誰が聞いても理解出来る共通言語で伝える

Posted by ブクログ

関連ワードから探す