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宗教社会学論戦
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宗教社会学論戦

大塚久雄(訳者), 生松敬三(訳者), マックス・ヴェーバー

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宗教社会学論戦

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 みすず書房
発売年月日 1972/10/25
JAN 9784622005568

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商品レビュー

3.5

3件のお客様レビュー

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2026/05/04

●2026年5月4日、YouTubeアプリ開いたら出てきたオススメ動画をみてた。 そのコメント欄に「社会学者マックスウェーバーだったかな、人々は橋の中に捉えられ、必ず滅ぶ 艦を破ることは狂気。どちらが間違っているとは言えない」という書き込みを見つけたので、マックスウェーバーの著...

●2026年5月4日、YouTubeアプリ開いたら出てきたオススメ動画をみてた。 そのコメント欄に「社会学者マックスウェーバーだったかな、人々は橋の中に捉えられ、必ず滅ぶ 艦を破ることは狂気。どちらが間違っているとは言えない」という書き込みを見つけたので、マックスウェーバーの著書をGoogle検索ででるAIのおすすめにならって、ブクログ登録した。 Google検索AI: 「マックス・ウェーバーのおすすめ本は、資本主義の起源を説いた名著『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』(通称『プロ倫』)や、学問・政治のあり方を説いた『職業としての学問/政治』が代表的です。初めて読むなら、薄くて読みやすい『職業としての学問』『職業としての政治』から始めるのがおすすめです。」 「おすすめの3冊: 1.『職業としての学問・職業としての政治』(岩波文庫など) ・特徴: 現代社会を生きる上での指針となる講演録。学問に対する誠実さや、政治に求められる責任について語られています。 2.『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』(岩波文庫など) ・特徴: 近代資本主義がプロテスタントの倫理観から生まれたと論じた主著。難解ですが、ウェーバーを知るには不可欠な一冊。 3.『宗教社会学論選』(岩波文庫) ・特徴: 世界の宗教と経済の関係を分析した論集。 読む際のポイント: ウェーバーの著作は学術的で硬い文章が多いため、まずは解説書や講談社学術文庫などの注釈が充実している版を選ぶと理解しやすくなります。 」 視聴したYouTube動画: 〈【人生最後】に後悔しないための思考法。なぜ 人生を破壊するほどの狂気が人生を幸福に導く のか?〉 https://youtu.be/9K47XWknpgE?si=PhkHflMaka67A0EN

Posted by ブクログ

2013/02/10

マックス・ヴェーバーは、経済や政治、社会の諸問題についてだけでなく、インドや日本の宗教までも非常に正確に把握していて驚く。

Posted by ブクログ

2012/04/28

「宗教はそれぞれ違ったやり方で合理主義のかたまりである」という本書の文言には目を見開かされる感じがした。 個人的には日本人が潜在的にかなりの影響を受けていると思われる儒教とキリスト教両者の対比がかなり興味深いトピック。

Posted by ブクログ

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