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彷徨える艦隊(9) 戦艦ガーディアン ハヤカワ文庫SF
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2014/01/25 |
| JAN | 9784150119393 |
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彷徨える艦隊(9)
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彷徨える艦隊(9)
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商品レビュー
3.3
5件のお客様レビュー
展開ができすぎだが面白くなってきたので許そう 表紙 7点寺田 克也 月岡 小穂訳 展開 5点2013年著作 文章 7点 内容 606点 合計 625点
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ようやくアライアンスへ帰還すれば当然のように政治抗争が待ち受けている。 そしてドーントレスは単艦で新たな任務へ。 一見それは栄誉ある儀礼的な任務であるように思えるのだが……という本巻ラスト部分へと続いていく。 先祖崇拝をしている彼らにとって、太陽系(地球)というのは特別な存在なん...
ようやくアライアンスへ帰還すれば当然のように政治抗争が待ち受けている。 そしてドーントレスは単艦で新たな任務へ。 一見それは栄誉ある儀礼的な任務であるように思えるのだが……という本巻ラスト部分へと続いていく。 先祖崇拝をしている彼らにとって、太陽系(地球)というのは特別な存在なんだな、というのがよくわかる。 今までの敵とはひと味もふた味も違う一方、異星人のように意思の疎通が難しいわけではないしメンタリティもほぼ同一なので、それはそれで面白い展開になるのかなと期待。 その中でダンサー族がなにゆえ地球の、特定の地域へ行きたがったのかという理由がわかるところは、ちょっと涙ぐむシーン。
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シンディックの妨害を排除して拿捕したスーパー戦艦と友好的なスパイダーウルフ族の艦とともにアライアンス宙域に無事帰還。 そしてカンザスに行かねばならないというスパイダーウルフ族とともにドーントレス単艦で地球へ。 一応終わりのような、続くのような微妙な終わり方
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