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センスの磨き方
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | アチーブメント出版 |
| 発売年月日 | 2013/09/28 |
| JAN | 9784905154549 |

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商品レビュー
2.8
16件のお客様レビュー
少し前の著書ですが、今でもセンスの良さって変わらないなと実感した一冊でした。 センスは教養にもつながるので、私は教養を高める日々を送るようにしてゆきたいですね!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
余白の大切さと自由時間の活用 「デザイナーや芸術家は『余白』をうまく使います。プロはそのモノより、モノとモノの『間』、つまり余白、ヒマ、自由時間にこだわります。間を作れば、デザインに味が出るからです。」 この言葉は、決して忙しいだけではなく、あえて時間に余裕を持つことの重要性を教えてくれます。 余白があることで、頭の中に自由な発想が湧き、結果として創造的なアイデアや深い気づきを生むのだと感じました。実生活においても、無駄な時間と捉えられがちなひとときを、意識的に「余白」として確保することで、より豊かな発想や人との出会いを楽しむことができるのではないでしょうか。 余裕がもたらす成功の秘訣 「余裕のない人は仕事が進みません。閑だから、想像できます。余計なことを考えますし、余計な発想の中にお宝のアイデアが混ざっているのです。 閑だから、人と出会えます。お祝いを送ったり、まめにお礼状を書いたり、食事の時間を合わせたりできます。」 このフレーズは、忙しさに追われる現代人への強いメッセージです。 計画的に時間を作り、自分に余裕を持たせることが、結果として仕事の効率や人間関係の充実に直結するという点は、どんな分野にも通用する普遍的な真実だと感じました。余裕を持つことこそ、仕事だけでなく人生全体において、質の高い成果を生み出す原動力なのです。 自然から学ぶ一流の芸術 「レオナルド・ダヴィンチは『普通の芸術家はほかの芸術家の絵から学ぶが、一流の芸術家は自然から学ぶ』」 ダヴィンチのこの言葉は、真のセンスは既存の枠組みにとらわれず、自然や現実の豊かな営みから直接インスピレーションを得ることにあると教えてくれます。 日常の風景やふとした瞬間の美しさ、そしてそこに潜む無数の発想―それらが、ただ模倣するのではなく、自分自身の創造力を深める糧となるのだと実感しました。 多趣味の落とし穴と深い集中力 「多趣味は無趣味です。社会勉強には多少なれど、八方美人でミーハー、謙虚さが欠けると悪趣味にまでなります。あらゆる趣味の中で一番つまらない趣味が多趣味なのではないでしょうか。」 この言葉は、表面的な広がりではなく、深く掘り下げることの重要性を示しています。 多くのことに手を出すより、一つの分野に集中し、その分野の「余白」や背景にある本質に気づくことが、結果的に「センス」を磨く最良の方法であると感じました。 総評 『センスの磨き方』は、努力や勤勉だけでは手に入らない「センス」という資質を、具体的な質問と行動例を通して、誰にでも磨けるものとして解説しています。 時間の余白を持つこと、自然や現実から直接学ぶ姿勢、そして一つ一つの仕事や人との出会いに意識を向けること―これらの教えは、私たちが日常の中で無駄とされがちな瞬間に潜む可能性を再発見させてくれます。 これからの自分の生活や仕事に、より一層の「センス」を取り入れるヒントとして、大いに参考にしていきたい一冊です。
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なんのためにセンスを磨くのか。 なぜセンスを磨きたいのか。 そもそも、センスとはなんなのか。 センスが良い=人からよく見られる だと思う。実際「センスが良い」って褒め言葉やし。センスを磨くのって、人からよく見られるためなのかもしれない。 でも、人によって何が良いとか何が悪いとか...
なんのためにセンスを磨くのか。 なぜセンスを磨きたいのか。 そもそも、センスとはなんなのか。 センスが良い=人からよく見られる だと思う。実際「センスが良い」って褒め言葉やし。センスを磨くのって、人からよく見られるためなのかもしれない。 でも、人によって何が良いとか何が悪いとか違うから、万人に共通するセンスなんてものはない。 より多くの人から「センスが良い」と見られたいのであれば、より多くの人が良い思うことをやればいい。 そうやって生まれたのが、「出来る営業マンのノウハウ」とか、「人から好かれる方法」とかじゃない? 私はあんま好きじゃない。 あなたはあなたの信じる「センスの良さ」を追求すればいい。 それでも、この本の中で素敵だなと思ったもの。 1.忙しいより、暇 2.飲み歩きより、人歩き 3.多趣味は無趣味、趣味は狭く深く 4.旅の最大のお土産は、“忘れられない残像” 5.妥協は自由を生む
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