- 中古
- コミック
- 朝日新聞出版
- 1103-02-03
時間の歩き方(4) Nemuki+C
定価 ¥814
660円 定価より154円(18%)おトク
獲得ポイント6P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2014/01/04 |
| JAN | 9784022141347 |
- コミック
- 朝日新聞出版
時間の歩き方(4)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
時間の歩き方(4)
¥660
在庫なし
商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
杉田果子。中学生。かわいい。 井村遇太。25世紀からやってきたタラベラー。キャラデザ、微妙。 専用のトケイでどんな扉でもタイムトンネルにして行きたい時間に行ける。 杉田果子の特技、扉を開けるとトケイもなしに違う時間につながってしまうことがあふ。 遇太の目的は、タラベルだ行方不明になった父を探すこと。 通常時間軸の中を探してもみつからない。 オヤジはダブルホールド(永久時間停止)を受けたんだ、と思う。 菓子、母親に会えて、遇太の母親も会わせると決心。 遇太、大学時代の両親を見に行く。 付き合っているが、母は結婚はできないと父に伝える。自分の母は、自分を産むことを選んで亡くなった。自分には子供を産むことができない。 父、家に行かせてくれ、と。日本的な建築が見たい。 父、家に行き、母の親に、自分はタイムマシーンの研究をしていると告げる。もし、母に不幸なことがあったら、タイムマシーンで過去を変えると。だから、母と結婚させてくれ、と。 菓子と遇太、未来に行く。 菓子、見たことかまある景色。思い出す。かつて、子供のとき、車からの事故で扉が開いてしまって、タラベルしたのだった。そのとき、ミヒャエルさんに会った。 井村博士はミヒャエルさんだった。 遇太、父に会うが、時津波。 オヤジが若返ってた。 トケイを失った。 菓子、ミヒャエルを追いかける。 ミヒャエル「私が関わる時間は止まっている」 タイムラグーン。 ツァイトさんとミヒャエル、同じ方位磁石を持ったいた。 ツァイトさんがミヒャエル。 ツァイト、時間。 菓子が言った言葉を名前にした。 ツァイト、たまにタイムラグーンに紛れ込んでくる人がいるから、正体を隠すため髪を黒くしている。 →読者を騙すためとしか思えないが。。 菓子、遇太に「この人がお父さんだよ」とツァイトを指さす。 画面にヒビ、津波。→いい表現。 菓子、消える。 遇太、菓子のことを思い出せなくなる。 思い出せないまま、モヤモヤするが、 過ぎた過去、の言葉から、すぎたかこ、を思い出す。 菓子が友人を代わりに助けるところ、遇太行くが、間に合わない。 ホールド。 ツァイト、タイムラグーンから出てくる。 ツァイト、遇太に頼む。この「明日の」菓子を本来の時間軸に連れていって。 菓子、元通りに。遇太のことはわすれている。 ツァイト、戻れない。でも、遇太と友人になれ、時枝と間接的に想いを通わせられる。これで満足。 菓子、遇太が忘れた帽子を拾う。 全体的に、なんとなくしかわからない。。というか、そもそもタイムトラベル系はタイムパラドックス系の話がいまいち納得しない(この話に限ったことではないが)。矛盾を修整するためにどうのこうのの話が、そもそもタイムマシーンという矛盾を持ち込んだからなのだろうが。。 ただ、大作ではあるし、一応解決して万事オッケーになってるし、ヒロイン八かわいかったので、★5
Posted by 
終わっちゃった。本筋よりも小説家の挿話が強く印象に残っている。とてもフィニイっぽいお話だった。本作はアニメ化して欲しい作品のナンバーワンだ。
Posted by 
ちょっとあっけなかったかなあ。井村博士の失踪原因とか。果子と遇太の絆を…こう…壮大な物語に見合った劇的さで見たかったというか。読者のワガママだけど。
Posted by 
