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白洲次郎の嘘 日本の属国化を背負った売国者「ジョン」
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白洲次郎の嘘 日本の属国化を背負った売国者「ジョン」

鬼塚英昭【著】

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白洲次郎の嘘 日本の属国化を背負った売国者「ジョン」

定価 ¥1,980

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 成甲書房
発売年月日 2013/12/11
JAN 9784880863092

白洲次郎の嘘

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商品レビュー

2

3件のお客様レビュー

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2025/09/16

・白洲次郎がどうやってあのような高い地位や収入を得られるようになったのかがわからなかったので読んでみた。 ・この本は著者が白洲次郎に関する様々な書籍を読みこんで白洲次郎の姿を描くというもの。 ・当然、資料に残っていないところは著者の推理になるのだが、著者の思いが先行しすぎている感...

・白洲次郎がどうやってあのような高い地位や収入を得られるようになったのかがわからなかったので読んでみた。 ・この本は著者が白洲次郎に関する様々な書籍を読みこんで白洲次郎の姿を描くというもの。 ・当然、資料に残っていないところは著者の推理になるのだが、著者の思いが先行しすぎている感が否めなかった。 ・ただ、白洲次郎礼賛の書籍が多いなか、批判的な観点から記されているところは興味深く読めた。

Posted by ブクログ

2021/07/13

・与太話。二次資料、三次資料の記述を切り貼りしながら、著者の想像するストーリーをなぞるスタイルである。出版社の惹句に期待し、骨太のノンフィクション、ドキュメンタリーなどをイメージして読み進むと、肩透かしを食うこと必至。なぜなら、独自取材は一切なく、あくまでコピペ+著者の妄想(あえ...

・与太話。二次資料、三次資料の記述を切り貼りしながら、著者の想像するストーリーをなぞるスタイルである。出版社の惹句に期待し、骨太のノンフィクション、ドキュメンタリーなどをイメージして読み進むと、肩透かしを食うこと必至。なぜなら、独自取材は一切なく、あくまでコピペ+著者の妄想(あえて妄想と書く)だからである。 ・得るものあるとすれば、テーマ選びさえキャッチーであれば、コピペと妄想で商業出版が可能なのだと理解できた点だろうか。

Posted by ブクログ

2014/02/08

あー、ビックリした。この方が使った、ちゃんとした資料をもとに、別の方が「白洲次郎の嘘」を書いてくださらないかな。

Posted by ブクログ

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