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仇討 とんずら屋請負帖 角川文庫18309
定価 ¥704
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2013/12/25 |
| JAN | 9784041011249 |
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仇討
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商品レビュー
3.2
11件のお客様レビュー
アンソロジーを読んでからの本編を読了。それぞれが本音と建前、表と裏の顔を持っていて、引き込まれて長編ながらも一気読み。今後の展開も楽しみ。先に第二弾を読んでしまったので、第一弾も是非読みたい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
続編です。 前回より読みやすく感じたのは登場人物と馴染みになれた証拠かしら。 昔のお家騒動というか、家督とかそういうものは大変ですね…。 鈴音さんと左門さんは夫婦になっちゃえばいいのにーとか軽く考えていたらお互いバラバラなんですね。 憎からず思っていたのでは…と思うと物悲しいですが、確かに一緒にいると色々フラッシュバックしちゃうかもね。 これ、まだまだ色々ありそうですねぇー。お国元の親父様が画策してそうで。 また続編出るのかなー。楽しみにしてみようかなー。
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女であることを隠し、「松波屋」で船頭を務める 弥生。「とんずら屋」を裏稼業とするこの船宿に、 お鈴という新顔の女中が。どこか武家の匂いが 漂うお鈴だったが…。シリーズ第2弾
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