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いじわるばあさん(No.1)
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いじわるばあさん(No.1)

長谷川町子(著者)

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いじわるばあさん(No.1)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 朝日新聞出版
発売年月日 2013/12/06
JAN 9784022589316

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商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

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2026/01/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

子どもの頃に1冊だけあったボロボロの本で楽しんでいたのを、これの発売を機に(1995年11月1日発行になっている)揃えて、その後引越しでサザエさんと一緒に箱詰め。今年の再度の引っ越しを経て、20年以上ぶりに日の目を見た!思わず片付の手を止めて見ちゃったけど、昔はただ面白く見ていたものが、“「いたずら」で済まない「嫌がらせ」”が多くて驚いた。昔は笑えたのが、今は「それ、笑えんし」と…。時代で文化も変われば感覚も変わる。いじわるばあさんのイジワルの良し悪しはともかく、生活の中の寛容さが無くなっていくのは良いのか悪いのか。

Posted by ブクログ

2015/06/03

確かに古典だね。話は古くてもツッコミどころは今での共通している。これがセンスというものなんだろうな。

Posted by ブクログ

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