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部下を持ったら必ず読む「任せ方」の教科書 「プレーイング・マネージャー」になってはいけない
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2013/11/25 |
| JAN | 9784041106174 |

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部下を持ったら必ず読む「任せ方」の教科書
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商品レビュー
3.8
112件のお客様レビュー
出口さんの本はどれも説明、具体例が分かりやすく腹落ちしやすい。 仕事の任せ方の理想的な形は理解できたが、実際に適切な任せ方をするには、会社が置かれている状況、メンバーの特性を良く理解しないといけない。ここがかなり難しいところで、知恵を絞らないといけないところだと思う。
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ライフネット生命の創業者が著者 「任せる」しくみをつくる 自分の頭で考えることが競争力の原点 指示は徹底して具体的かつ的確に 上司こそ、部下に対して積極的に報連相を行う ∟期限・優先順位・目的/背景・レベル 責任をとるのが上司である 仕事ができる上司は「球離れ」がい...
ライフネット生命の創業者が著者 「任せる」しくみをつくる 自分の頭で考えることが競争力の原点 指示は徹底して具体的かつ的確に 上司こそ、部下に対して積極的に報連相を行う ∟期限・優先順位・目的/背景・レベル 責任をとるのが上司である 仕事ができる上司は「球離れ」がいい 任せるからできるようになる、少数だから精鋭にならざるを得ない 国語ではなく算数で考える(選挙、圧勝は何%?、18%ほど)
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ライフネット生命CEO出口さんの著書。 上司の管理能力(細かく管理可能)は2,3人まで 広く浅くは10人くらい。仕事のプロセスには首を突っ込まない 現状維持するだけでも成長が必要 任せると会社が強くなる理由 ①経営(意思決定)と業務執行の分離 意思決定と業務執行に責任を持つ...
ライフネット生命CEO出口さんの著書。 上司の管理能力(細かく管理可能)は2,3人まで 広く浅くは10人くらい。仕事のプロセスには首を突っ込まない 現状維持するだけでも成長が必要 任せると会社が強くなる理由 ①経営(意思決定)と業務執行の分離 意思決定と業務執行に責任を持つ人を分ける 決定権を持つものが一人で決める(話し合いはする) 権限の範囲を明確にする(誰が何をどこまで決定できるか、負うべき責任範囲) 権限は一度与えたら後から取り戻すことはできない (部下の決定に口出ししてはいけない) ②ダイバーシティへの認識が高まる ③グローバル経済の変化に対応できる 任せ方 権限の範囲と指示が明確 1.権限の範囲内で好きなようにやらせる 2.仕事の一部分、パーツを任せる 3.女子の仕事を代行させる(→視野が広くなる) 指示を受ける側は指示内容が理解できるまで聞き直す。 偽りない報告をすること。 報連相は上司が部下に対しても行う 的確な指示条件 以下が明確 1.期限 2.優先順位 3.目的・背景 4.質のレベル プレイングマネージャー マネージャー:部下に仕事を分配する =全員に60点を取らせる プレーヤー :任された業務を遂行する=80点、90点取れるよう努力 それぞれ能力が異なる 仕事を任せられない人 ①人の能力や時間が有限であることが分かっていない ②部下の仕事が60点では納得できない ③判断のスピードが遅い(球離れが悪い) 部下を動かす3つの方法 ①上司を好きにさせる(難しい) ②圧倒的な能力の違いを見せる ③必死に働いている姿を見せる(最も現実的) 部下タイプ 1.鉄タイプ:負荷をかけてたたいたほうが伸びるタイプ 2.瓦タイプ:時間をかけてじっくり育てたほうが伸びるタイプ 必死に仕事に打ち込むのは自発的であるべき リーダーの条件 強い思いが必要 共感力、統率力はその次。 経営はスピードが命。 自分のコアコンピタンスは残し、それ以外はアウトソーシングする
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