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感染遊戯 光文社文庫
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感染遊戯 光文社文庫

誉田哲也(著者)

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感染遊戯 光文社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2013/11/08
JAN 9784334766481

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感染遊戯

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商品レビュー

3.8

174件のお客様レビュー

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2026/04/07

ガンテツ、元刑事の倉田、そして元部下の葉山を主役に据えた構成が非常に挑戦的だ。それぞれの短編で描かれる事件は、一見バラバラのピースに見えるが、読み進めるうちにそれらが複雑に繋がり合い、巨大な悪意の連鎖を形作っていくプロセスに圧倒される。

Posted by ブクログ

2026/03/28

姫川玲子シリーズのスピンオフ。ガンテツさんのお話し。 それぞれのエピソードが少しずつ繋がっていく感じが面白い。下品過ぎてゲンナリしたけどね。

Posted by ブクログ

2026/03/16

姫川玲子シリーズのスピンオフ読了。今回は玲子の天敵ガンテツ、元刑事の倉田、そして玲子の元部下葉山が主役の短編集です。序盤の3編は50ページほどと短く、物語の収束に物足りなさを感じましたが、4編目の「推定有罪」の前に「シンメトリー」収録の「過ぎた正義」を読み返したことで、一気に物語...

姫川玲子シリーズのスピンオフ読了。今回は玲子の天敵ガンテツ、元刑事の倉田、そして玲子の元部下葉山が主役の短編集です。序盤の3編は50ページほどと短く、物語の収束に物足りなさを感じましたが、4編目の「推定有罪」の前に「シンメトリー」収録の「過ぎた正義」を読み返したことで、一気に物語に引き込まれました。登場人物が多くて少し混乱してしまったので、次はもっと丁寧に再読したいと思います。

Posted by ブクログ