1,800円以上の注文で送料無料

美しい昔 近藤紘一が愛したサイゴン、バンコク、そしてパリ 小学館文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1224-13-01

美しい昔 近藤紘一が愛したサイゴン、バンコク、そしてパリ 小学館文庫

野地秩嘉【著】

追加する に追加する

美しい昔 近藤紘一が愛したサイゴン、バンコク、そしてパリ 小学館文庫

定価 ¥838

495 定価より343円(40%)おトク

獲得ポイント4P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2013/08/02
JAN 9784094088465

美しい昔

¥495

商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/02/04

76〜81までタイで過ごした日々を思い出す。 近藤さんのベトナムは、71〜74だが、タイは78〜83までと自分と重なってる。「サイゴンから来た妻と娘」はよく覚えてる。再読したい。

Posted by ブクログ

2013/09/23

最近かなりハマっている人物が近藤紘一氏なんだけど、世間的にはどうなんだろう。この本は『サイゴンから来た妻と娘』の新装版と同時発売ということなんだけど、それなりに人気があるのだろうか。 近藤紘一ものということで、ついつい買ったこの本だけど内容としては凡。初出はJALの機内誌だったそ...

最近かなりハマっている人物が近藤紘一氏なんだけど、世間的にはどうなんだろう。この本は『サイゴンから来た妻と娘』の新装版と同時発売ということなんだけど、それなりに人気があるのだろうか。 近藤紘一ものということで、ついつい買ったこの本だけど内容としては凡。初出はJALの機内誌だったそうで、確かに機内でサクッと読むにはいいかもしれないけど、評伝的な内容を期待した身としては物足りなかった。とはいえ、今のユンにインタビューしてくれているのはうれしい。そして彼女が今でも、近藤氏を慕い、日本を愛してくれていることも。

Posted by ブクログ