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ふたり怪談(弐) 平山夢明監修FKB 竹書房文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 竹書房 |
| 発売年月日 | 2013/07/29 |
| JAN | 9784812495636 |
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ふたり怪談(弐)
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ふたり怪談(弐)
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面白かったはなし。 我妻俊樹『ありがとう』『たけるくん』『遅送』『人魂』『石』『三つ目』『使用中』『二階』『片靴』『花火』『日なた』『墓地に来ないか』『新年会』 黒木あるじ『廊』『きづいてしまう』『エアコン』『かたるな』『にせもの』『いまわのこと』『もとにもどす』『すいかづら』『...
面白かったはなし。 我妻俊樹『ありがとう』『たけるくん』『遅送』『人魂』『石』『三つ目』『使用中』『二階』『片靴』『花火』『日なた』『墓地に来ないか』『新年会』 黒木あるじ『廊』『きづいてしまう』『エアコン』『かたるな』『にせもの』『いまわのこと』『もとにもどす』『すいかづら』『軍手』『百忌』 とくに気に入ったのは『軍手』。 昔、小説で落ちている手袋が動くはなしを書いたけどこれはまさに同じシチュエーションやった。怖すぎる。絶対絶対落ちている軍手にさわったらあかんってはなし。
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