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則ち人を捨てず 御算用始末日記 光文社文庫
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則ち人を捨てず 御算用始末日記 光文社文庫

六道慧【著】

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則ち人を捨てず 御算用始末日記 光文社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2013/07/10
JAN 9784334765972

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商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

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2017/11/05

御算用日記シリーズから、幕末、明治へと、時代が移り変わる。 今までから、孫が、登場して、活躍していく。 しかし、老爺になっても、記憶力も良く、先見を見て、行動する術を知っている所が又良い。 新政府になり旧幕府軍等の時代背景等、知らなかったことが、次々と描かれていた。 最後の方...

御算用日記シリーズから、幕末、明治へと、時代が移り変わる。 今までから、孫が、登場して、活躍していく。 しかし、老爺になっても、記憶力も良く、先見を見て、行動する術を知っている所が又良い。 新政府になり旧幕府軍等の時代背景等、知らなかったことが、次々と描かれていた。 最後の方の、羽州の豪商と、描かれているが、、、、母方の親族が、47代目を継承していると聞いていたのだが、、、 『神田の大黒』と、呼ばれていたのというのを聞いたことが、無かった。 ・・・・ましてなりたや殿様に。というものは、祖父から、よく聞いた覚えはある。 明治へと移り変わり、幕末維新の時代が、抜け落ちているので、この小説は、興味深かったのと、沢庵和尚の言葉の題名が、気になって、読んだ本の1冊であった。

Posted by ブクログ

2014/09/27

始末日記3作目。孫たちがかなり全面に出てきました。 結構派手な最後でした。 まだ続くのかな?

Posted by ブクログ

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