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硝子の探偵と消えた白バイ 講談社ノベルス
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2013/07/05 |
| JAN | 9784061828827 |
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硝子の探偵と消えた白バイ
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硝子の探偵と消えた白バイ
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商品レビュー
2.9
14件のお客様レビュー
自己評価が高い『硝子の探偵』こと朝倉が助手の小太郎と共に不可能状況の謎に挑む。 軽妙な文章とナルシストな探偵で、ユーモアミステリ風にストーリーは進んでいきページも200ページくらいなのであっという間に読み終わった。 序盤に袋小路に入った白バイがビルの屋上で発見される謎が提示される...
自己評価が高い『硝子の探偵』こと朝倉が助手の小太郎と共に不可能状況の謎に挑む。 軽妙な文章とナルシストな探偵で、ユーモアミステリ風にストーリーは進んでいきページも200ページくらいなのであっという間に読み終わった。 序盤に袋小路に入った白バイがビルの屋上で発見される謎が提示されるのだが、作者の他の作品の謎と比較するとこじんまりとしてイマイチ興味がわかなかったのが残念、次作に期待。
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正直、最初はちょっとハズレかなと思った。けどまぁ、謎も気になるし、最後まで読んでみるとはまった。事件そのものもだけど、硝子の探偵の謎も。
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若き警視を乗せた警察車両を先導していた白バイが、突然消失した。ありえない犯罪の解決に乗り出したのは、「ガラスの名探偵」との異名をもつ朝倉だった。しかし、仕事は助手の小太郎の力を借りてばかりなうえに、肝心の推理は失敗続き、という朝倉の迷探偵ぶりに、警察の捜査陣は困惑を深めていく。そ...
若き警視を乗せた警察車両を先導していた白バイが、突然消失した。ありえない犯罪の解決に乗り出したのは、「ガラスの名探偵」との異名をもつ朝倉だった。しかし、仕事は助手の小太郎の力を借りてばかりなうえに、肝心の推理は失敗続き、という朝倉の迷探偵ぶりに、警察の捜査陣は困惑を深めていく。そんななか、新たな事件が起こり――!?
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