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ユーザーファースト テレビとスマホの視線争奪戦を生き抜くマーケティング思想
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日経BP社/日経BPマーケティング |
| 発売年月日 | 2013/05/24 |
| JAN | 9784822225278 |
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ユーザーファースト
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商品レビュー
3.2
10件のお客様レビュー
2013年の本。当時はスマホに続き、タブレットがこれから家庭にも本格的に入ってこようとしていた時期。テレビとインターネットの融合についても、スマホ、タブレットをセカンドスクリーン、マルチスクリーンとして位置づけ、テレビ番組を見ながらインタラクティブに視聴者が番組と交流することを始...
2013年の本。当時はスマホに続き、タブレットがこれから家庭にも本格的に入ってこようとしていた時期。テレビとインターネットの融合についても、スマホ、タブレットをセカンドスクリーン、マルチスクリーンとして位置づけ、テレビ番組を見ながらインタラクティブに視聴者が番組と交流することを始めた時期。 OMOといわれ、ネットとリアルが融合しようとしている現在からすると、やはり一昔前の話ではある。IT、インターネットの世界で、現象論的に話題を追いかけるには、8年という年月はさすがに長すぎる。
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巻末のインタビューが面白かった。 ・HugMe シンガポールのある大学の構内に「Hug Me」と書いた自動販売機を設置、代金を支払う代わりに自動販売機の両脇を強く抱きしめ、”Hug”することでコカ・コーラが無料で手に入るというものだ。これらに学生たちが”Hug”する様子はYo...
巻末のインタビューが面白かった。 ・HugMe シンガポールのある大学の構内に「Hug Me」と書いた自動販売機を設置、代金を支払う代わりに自動販売機の両脇を強く抱きしめ、”Hug”することでコカ・コーラが無料で手に入るというものだ。これらに学生たちが”Hug”する様子はYouTubeでも映像が流され、参加者たちはそれぞれの楽しさやワクワク感をソーシャルメディアなどで友達に伝播し、結果、その動画視聴回数は7日間で1億1200万回にも達した。 ・バスキュール 代表取締役 朴正義 ネットコンテンツばかりを作っていた立場から見て、テレビの役割というか、テレビはすごいな、これはテレビにしかできないなと感じる点は、ありすぎるくらいたくさんあります。1つ目は、操作が簡単であること。2つ目は、ほぼ全世帯にテレビが普及していること。3つ目は、ものすごい高解像度映像を一斉配信できること。4つ目は、質の高いコンテンツ制作能力があること。5つ目は、受け手の情報信頼度が高いこと。… 一方でテレビとの相乗効果が期待できるネットの良い点もいくつか挙げてみると、まず1つ目は、パーソナライズやインタラクションなど、個々人に対して、より深い体験を提供できること。2つ目は、いつでもどこでもつながれること。3つ目は、他のサービスと連携し、ログを残せること。 ・日本アドバータイザーズ協会Web広告研究会 代表理事 本間充 最近、朝の情報番組「ZIP!」で、画面上をL字形で分割して、データ放送部分にカレンダーのようなものを出して、視聴者にスタンプを押してもらう。たまった人へプレゼントを用意する。これだけでも1日の利用者が30万〜40万人もいる。恐らくスマートフォンアプリでやったら、こうはいかないんですよ。データ放送って、今ごろになってものすごいパワーを持ち始めた。
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ユーザーファーストとは? →デバイスごとのTPOに合わせて最適化することが必要 これからはユーザーにお金だけでなく労力や時間も提供してもらうなど、そのプロセスが大切になる 技術優先の思考ではなく、ユーザー視点でのマーケティング志向つまりユーザーファーストが必要
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