1,800円以上の注文で送料無料
エス 角川ホラー文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-04-03

エス 角川ホラー文庫

鈴木光司(著者), 鈴木光司(著者)

追加する に追加する

エス 角川ホラー文庫

定価 ¥902

715 定価より187円(20%)おトク

獲得ポイント6P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店/角川グループホールディングス
発売年月日 2013/05/25
JAN 9784041008539

エス

¥715

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3

29件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/07/17

『らせん』の主人公の息子が今回は主人公。物語はまさかのまたループの中で結構時が経っている。結果いくつか謎はあるものの読みやすかった。

Posted by ブクログ

2026/07/04

らせん登場人物の息子・安藤孝則のその後。バースデイで活躍したらしいことが書かれている高山竜司、具体的にどうやって活躍したかがエスで。でもバースデイの最後とここの最後?がうまくつなげられないなあ。 「言ってみれば、それは生命のタネだ。生命のタネとなってようやく、おれは、高次元の世...

らせん登場人物の息子・安藤孝則のその後。バースデイで活躍したらしいことが書かれている高山竜司、具体的にどうやって活躍したかがエスで。でもバースデイの最後とここの最後?がうまくつなげられないなあ。 「言ってみれば、それは生命のタネだ。生命のタネとなってようやく、おれは、高次元の世界に行くことができる。地球上の生命だって、そうやって誕生したんだ。一本の紐に圧縮された情報となって、芽吹いた。介在したのは、光だ。一次元情報に変換されてなければ、光に乗ることができない。次元を超えて遊弋(ゆうよく)するのが、…」

Posted by ブクログ

2026/03/24

⭐️3 なるほど…やっぱり「タイド」まで読んでこそ、ですね。 ただ、「バースデイ」で終わっていたほうがよかったのでは?と、どうしても思ってしまうかなぁ。 まあ、続編があるなら、結局楽しみになってしまうシリーズなのですが。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました