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わたしたちが少女と呼ばれていた頃 ノン・ノベル
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 祥伝社 |
| 発売年月日 | 2013/05/16 |
| JAN | 9784396210052 |
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わたしたちが少女と呼ばれていた頃
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わたしたちが少女と呼ばれていた頃
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商品レビュー
3.4
40件のお客様レビュー
ミステリ。連作短編集。 碓氷優佳の高校時代を描いた作品とのこと。シリーズ作品は未読なので、普通の学園ミステリとして読む。 1話30ページ以内でコンパクトにまとまっていて、無難に面白かった。 碓氷優佳の推理は筋は通っているが、あくまで可能性の一つなのでは、とは思った。 最終話で碓氷...
ミステリ。連作短編集。 碓氷優佳の高校時代を描いた作品とのこと。シリーズ作品は未読なので、普通の学園ミステリとして読む。 1話30ページ以内でコンパクトにまとまっていて、無難に面白かった。 碓氷優佳の推理は筋は通っているが、あくまで可能性の一つなのでは、とは思った。 最終話で碓氷優佳の性格が、詳しく分かった感じ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
碓氷優佳の友達の上杉小春視点で書かれる高校時代の青春日常ミステリ連続短編集。 この頃からすでに謎を解くだけ解いて関与はしないというスタイル。そして謎を解く優佳に心酔する小春。 『握られた手』の頑なだった2人が打ち解けられたのは優佳ならではの距離感だからかなと思いました。 心酔していたからこそ最終話で気づいた時のショックが大きかったのかなと思いましたが、離れてしまうのは寂しいですね。姉も近しい印象だけどそっちはいいのかな。 『扉は閉ざされたまま』に繋がる部分が出てくるのも読了済みの私としては良かったです。
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んー。 単純に私が学生ものが苦手…って訳でも無いんだけど、これはどう楽しめば良いのか読んでる途中も読み終わってからもわからなかった。 電車でも職場でも良いんだけど、「歩いてたら靴底にガムがついてウケる!!誰が捨てたんだろうね!」ぐらいの中身のない会話を聞いたぐらいの無風さだった。...
んー。 単純に私が学生ものが苦手…って訳でも無いんだけど、これはどう楽しめば良いのか読んでる途中も読み終わってからもわからなかった。 電車でも職場でも良いんだけど、「歩いてたら靴底にガムがついてウケる!!誰が捨てたんだろうね!」ぐらいの中身のない会話を聞いたぐらいの無風さだった。 うーん…キャラクターが勿体ないなぁ…
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