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新訳 ガリア戦記(上)
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新訳 ガリア戦記(上)

ユリウスカエサル【著】, 中倉玄喜【訳・解説】

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新訳 ガリア戦記(上)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 PHP研究所
発売年月日 2013/04/30
JAN 9784569812250

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商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

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2014/07/18

2014/07読了。カエサルがガリア地方へ遠征した記録。平明な文章で活き活きと表現され、読みやすいけれど、固有名詞が次々出てきて覚えきれず。続いて下巻を読みます。

Posted by ブクログ

2013/08/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ユリウス・カエサル自身が書いた、ガリアを平定した際の戦記。ただの戦記にあらず、その土地の地勢や風習、戦争の様子から武器の細かい様相までが事細かに書かれている。カエサル自身はこれをガリア平定後に出版させているから政治的な意図もあったのだろうけど、それとともにカエサルの文才がよくわかる読み物としても良くまとめられてます。文字を追っていくだけで当時の戦況や生活がイメージできます。 本の冒頭に書かれている当時の治世等の説明がちょっと長く、塩野七生「ローマ人の物語」をさきに読んだせいか、カエサルのイメージもちょっと違っていてモヤモヤした感じでしたが、本編に入ったらそんな説明なんか関係なしに面白かった。後編も期待。

Posted by ブクログ

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