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ふしぎ遊戯 玄武開伝(12) フラワーC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2013/05/17 |
| JAN | 9784091353474 |
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ふしぎ遊戯 玄武開伝(12)
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ふしぎ遊戯 玄武開伝(12)
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商品レビュー
4.6
15件のお客様レビュー
玄武編完結です。 朱雀・青龍編でのエピソードが出て来て、もう途中から読めないくらい号泣…。あらためてふしぎ遊戯が大好きだと感じました。白虎編が楽しみです!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
玄武の方が好きになった。 特に虚宿と斗宿が良かった。朱雀でちらっと二人の死は「子供を庇って」と書かれてたんだけど、これは微妙だったんですよ。そりゃ良いことしてるんだけど、七星士に北甲国全部の命がかかってるのに、ちょっと軽くない?と。 実際描かれたのは「玄武召喚が成るまでは」と必死で生にしがみつく二人で、物凄く腑に落ちました。断然こっちのがいいです。
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朱雀・青龍の物語の前の話。これはこれでハッピーエンドなんじゃないかな?最後に女宿と多喜子は会えたのだから……。ふしぎ遊戯のシリーズは涙なしでは読めない、わたしにとって、ずっと大切な物語です。
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