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紅の狼と足枷の羊(4) ライバルKC
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紅の狼と足枷の羊(4) ライバルKC

岸本聖史(著者)

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紅の狼と足枷の羊(4) ライバルKC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2013/05/02
JAN 9784063802672

紅の狼と足枷の羊(4)

¥275

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2014/05/11

育った環境が同じ、DNAも同じときたら、まあ似るとこは当然似るんだよって今時のアンチ弟に言いたい。くらいまあ似てるw 絵が似てるだ内容が似てるだ言ってるひとらは楠桂とか知らないんだろうなあ。 どーしても似るんだって。双子じゃなくたって兄弟姉妹でも似るもの。 というわけで、これを...

育った環境が同じ、DNAも同じときたら、まあ似るとこは当然似るんだよって今時のアンチ弟に言いたい。くらいまあ似てるw 絵が似てるだ内容が似てるだ言ってるひとらは楠桂とか知らないんだろうなあ。 どーしても似るんだって。双子じゃなくたって兄弟姉妹でも似るもの。 というわけで、これを読んだ結果、岸本兄弟に関しては ・兄弟、双子という存在から生まれるコンプレックスの強さ ・おそらくは神社仏閣の多い緑のある土地で育ったであろうふたりの幼少期 ・日本の昔話、寓話をよく読み聞かせてくれる人がいたであろう環境 ・陰陽道、神道の類に造詣の深い方が近親者にいたであろう事 が、予想されますなあ。 あとは猛烈にマザコン(同等な立場で取り合いになるからか、亡くなったかしたのでは?)。 なかなか面白い(深い意味なし)環境で育って、同じ表現方法を選ぶっていうのは大変興味深い。 この作品の時点では、聖史氏のが伝え方がまだ甘いかな。 自己満足レベルになっちゃっているかなあといったところ。 ただ発想は面白い。 というわけでNARUTOファン派生の読者ではあるけども、岸本聖史作品もちょと見ていこうと思いますた。

Posted by ブクログ