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二流でいこう 一流の盲点 三流の弱点
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社クリエイティブ/集英社 |
| 発売年月日 | 2013/03/25 |
| JAN | 9784420310659 |

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二流でいこう
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商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
2024年9月30日 一流の盲点二流でいこう三流の弱点 一流と三流の間を橋渡しする役目が2流 ピラミッド状の上に一流や2流がいるのではなく 横並びで並んでいる状態で 二流は一流の言葉を三流にわかりやすく通訳するのが 役目と書かれており 悔しいが納得してしまった。 この本に名前がでてくる方の本を読んだが 自分にはさっぱり… でもこの本は全編通してスルスル読む事ができ、 自分は三流なのだと痛感…。 (2流だとは思ってはいなかったが) 後半に出てきた 一流は自然の社会のことを見ていて、 二流は個人的自分と社会的自分 その視点を半分ずつ見ている。 個人的な自分:今までの経験や人生 社会的自分:日本のデザインのあり方、地場産業の問題とか。何らかのテーマという足場にたった自分 プロフィール+テーマがる 三流は自分のことしか見ない。 何かを審査するときも。 「オレ、こういのすき」は三流 二流以上は「今の広告の社会現況を見ると、シリーズ広告っていうのはその特徴を活かして…」みたいな織り交ぜてという落としどころにする。 という部分は確かになと思った。 2流はどちらの視点も持っているから通訳をしやすんだと思う。 自分がどの場所にいるか考えさせる本 一流になれるとは思っていはいないが、 二流のようなものを作る時や選ぶときのプライドをもちつつ 色んな視点を持ちつつ、誰もがわかりやすい説明や伝え方を意識したい。
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D&Departmentを知ったのがきっかけでこの本を読みました。 その発起人であるナガオカケンメイさんはどんな考えを持っているんだろうと思ったところ、この本を通してやはり面白いと思いました! この本はナガオカさんを「二流」という立ち位置として定義して、「二流」はどのよ...
D&Departmentを知ったのがきっかけでこの本を読みました。 その発起人であるナガオカケンメイさんはどんな考えを持っているんだろうと思ったところ、この本を通してやはり面白いと思いました! この本はナガオカさんを「二流」という立ち位置として定義して、「二流」はどのような立ち位置かを、ナガオカさんの経歴を通して説明してくれる内容でした。 校正をそこまで直していないらしく、語り口調のような文章で身近に感じながら読み進めることができました。 活動からは感じることのできないナガオカさん自身の率直な気持ちを知れた気がします! 個人的にはナガオカさんの活動は一流にあたると思っているので「二流」という単語には違和感がありました。 ですがナガオカさんが師事されてきた原研哉さんや関わりのある吉岡徳仁さんなどの一流へのリスペクトと、ご自身が三流だった時の見習い時代を踏まえて、違いを説明する上で「二流」と定義しているように感じました。 D&Departmentの活動は社会性がありつつ、実験的でクリエイティブな活動をしていて今後も目が離せません!
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中流には平和なイメージがあるのに、二流にはネガティブなイメージしかない・ 一流はスキがない。だから絶対に弱音を吐かない。基本的に人をあてにしないのが一流、最初は散々弱音を吐いても、いまそのポジションに上がってきた。 強みをエンジンにして走り続けるのが一流。 当然バッシングをうける...
中流には平和なイメージがあるのに、二流にはネガティブなイメージしかない・ 一流はスキがない。だから絶対に弱音を吐かない。基本的に人をあてにしないのが一流、最初は散々弱音を吐いても、いまそのポジションに上がってきた。 強みをエンジンにして走り続けるのが一流。 当然バッシングをうけることも多い。 一流の人は技術はもちろん、みなその世界で評価される作家性を持っている。
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