- 中古
- 書籍
- 児童書
- 1205-02-01
新美南吉童話選集(4)
定価 ¥2,200
825円 定価より1,375円(62%)おトク
獲得ポイント7P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ポプラ社 |
| 発売年月日 | 2013/03/18 |
| JAN | 9784591133088 |
- 書籍
- 児童書
新美南吉童話選集(4)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
新美南吉童話選集(4)
¥825
在庫なし
商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
『おじいさんのランプ』『川』は、以前どこかの中学入試問題にあったのを思い出して全文読んでみた。 『巨男の話』は、南吉が16歳の時に書いた作品と知って感心した。いかにも純粋な年齢の時に書いた無垢なお話だと思った。
Posted by 
「おじいさんのランプ」と、大きな愛にじゅんじて命をなげだす「巨男の話」など人間の生の崇高さを描く四編を収録。
Posted by 
「川」「巨男の話」は初めて読んだ。 「川」兵太郎くんが死んだのかと、たった柿ひとつのことで命を落とすのかと思うとたまらず、久助くんの気持ちも痛いほどわかった。 「巨男の話」は西洋風(アンデルセンに雰囲気は似ている)で、(中学生の時に書いたらしい)他の作品とは異質なところはあるが、...
「川」「巨男の話」は初めて読んだ。 「川」兵太郎くんが死んだのかと、たった柿ひとつのことで命を落とすのかと思うとたまらず、久助くんの気持ちも痛いほどわかった。 「巨男の話」は西洋風(アンデルセンに雰囲気は似ている)で、(中学生の時に書いたらしい)他の作品とは異質なところはあるが、当然ながら流れている精神というものはかわらない。 他は「おじいさんのランプ」「和太郎さんと牛」の名作コンビ。
Posted by 
