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怪獣文藝 幽ブックス
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | メディアファクトリー |
| 発売年月日 | 2013/03/14 |
| JAN | 9784840151443 |
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怪獣文藝
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商品レビュー
2.6
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
怪獣映画というと、個人的には平成ガメラか。でもメカはゴジラの方が映えるんだよなぁ。。。とか思って本を開くと、そもそも怪獣って気象とか、信仰とか、人々の力及ばないところの何かしらに形ができたものというのを忘れてた事に気付く。 そういやゴジラはいつの時代も人のせいで目覚めて破壊の限りを尽くしてるんだった。 怪獣につきものの怪奇のせいで読む人選ぶんだろうなあ。これ。
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【由来】 ・ 【期待したもの】 ・ ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。 【要約】 ・ 【ノート】 ・
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図書館で衝動借り。怪獣映画等の演出家や、俳優などが思い思いの怪獣感に基づく怪奇小説を描いたもの。モンスターではなく怪獣である、それらしさが溢れている。怪獣とは、超然とした何らかの意識の象徴なのだろう。
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