- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1203-03-21
ウルトラライトハイカー
定価 ¥1,650
1,485円 定価より165円(10%)おトク
獲得ポイント13P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗受取なら1点でも送料無料!
店着予定:1/5(月)~1/10(土)
店舗到着予定:1/5(月)~1/10(土)
店舗受取目安:1/5(月)~1/10(土)
店舗到着予定
1/5(月)~1/10
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
1/5(月)~1/10(土)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 山と溪谷社 |
| 発売年月日 | 2013/03/02 |
| JAN | 9784635150262 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
1/5(月)~1/10(土)
- 書籍
- 書籍
ウルトラライトハイカー
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
ウルトラライトハイカー
¥1,485
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
3.4
7件のお客様レビュー
★★★ 今月5冊目 ULはそもそもトレランから始めた私からは逆に物が増える、、そもそも日帰りしかしないから トレランは水のみだからな 最近は補給食とかも必要かと思ってます
Posted by 
学生の頃に「ウルトラライトハイキング」という言葉を知り、のめり込むように読んだ本を再読しました。 今読むとあの時ほどの感動はないので、やっぱり本のタイミングって大切なんだなと改めて感じました。 同じシリーズ(?)の『ウルトラライトハイキング』や『ウルトラライトハイキングギア』も面...
学生の頃に「ウルトラライトハイキング」という言葉を知り、のめり込むように読んだ本を再読しました。 今読むとあの時ほどの感動はないので、やっぱり本のタイミングって大切なんだなと改めて感じました。 同じシリーズ(?)の『ウルトラライトハイキング』や『ウルトラライトハイキングギア』も面白かったので、また再読したいなと思います。 最近は言葉が一人歩きしてるのか、ロングトレイルの手段であるウルトラライトという思想が、ウルトラライトなギアありきの方法や目的になってしまったのが少し残念ですね。 しかし、その思想を持って学びをしたい人には良い本だと思います。
Posted by 
何か参考になる豆知識的なのないかな?という狙いで…と言い訳しつつ、実際は何度も本屋で見かけるうちに欲しくなっちゃっただけの本(笑) 他の2作品(ウルトラライトハイキング、ウルトラライトハイキングギア)ほどは無かったですが、まあ楽しく読めたかなぁと(^ ^) とりあえず、圧倒的...
何か参考になる豆知識的なのないかな?という狙いで…と言い訳しつつ、実際は何度も本屋で見かけるうちに欲しくなっちゃっただけの本(笑) 他の2作品(ウルトラライトハイキング、ウルトラライトハイキングギア)ほどは無かったですが、まあ楽しく読めたかなぁと(^ ^) とりあえず、圧倒的にイカしたワードをゲット…(´∀`) ハイカーディレクション →ハイカー各自がそれぞれにもっている考え方やこだわり、同じ山を歩いていても、同じウルトラライトを志向していても、10組のハイカーがいれば10通りのスタイルがある。 ハイカートラッシュ →Trashの意味は、ごみ、くず、くだらないヤツ。浮浪者を指したりもする、数ヶ月の旅路のなかで、ぼろぼろのシャツ、すり切れたパンツ、汚れたシューズ、異臭を発するバックパック。たったひとつの袋を担ぎ、まるで浮浪者と見まごう姿のスルーハイカーにつけられた愛称。この愛称で呼ばれるころにはいっぱしのハイカーになり、いつしかスルーハイカーはこの言葉を誇らしげに思うのだ。 とりあえず、この言葉を知れたことがこの本を読んだ一番の収穫かも…とりあえず、日常に取り入れるところから始めてみようかな( ̄∇ ̄)笑 新たに活かせる知識(Vペグでテントの骨折れ対応とか)はまあパラパラとという感じ… 大枠の部分は大体知っていたので、逆に知識が身に付いてレベルが上がってきていることを知れて良かったかも。 あと、10年弱くらい前の本なので、今のULスタイルになる前の流れとかも知れて良かったかも…ファイントラックのツェルトが流行ってたんだなーとか(笑) 今の方が軽さが進化してるし、あとなにせ見てくれのカッコ良さも進化してるなぁー…とか、そこらへんも何気に面白かったです(o^^o) アメリカのロングトレイルの情報とかも、調べたことが無かったので興味を持って読めました。 でも、あまりにも現実味がない(半年とか仕事休めない)ので、何とも残念…ホントは行きたいんだけどなぁーm(_ _)m あと、なにせ最後の一文に痺れ倒した… 「しかし、これがすべてではない。あとは各自のHiker Directionにまかせるとしよう」 ふぅーーーーー、やかましぃわぁぁぁーーい、いけめぇぇぇぇーーーーんーーーーーー( ̄∇ ̄) 少々取り乱しましたが、そんな本です(笑) <内容(「BOOK」データベースより)> ウルトラライトハイキング実践編! ウルトラライトハイキングの手法で日本の山を歩いた10組のハイカーに、 歩いたときの装備と使い方の工夫を紹介してもらいました。 夏の北アルプスや秋の信越トレイル、雪の大菩薩など、 ウルトラライトでここまでできる! ということがわかります。 ムリせず、自分のやり方でULの手法を取り入れたい人、必読です。 ウルトラライトという手法がようやく日本にも定着してきたというのに、 「アメリカ生まれの考え方だから、日本で実践するのはむずかしいよね」とか、 「実際には低山でしか使えないよね」という声が聞こえてきました。 果たしてそうでしょうか。 本書ではULの実践者たちが、プライベートの山行をウェアリングから食事まで事細かに撮影してレポートしつつ詳しく紹介しています。 そして、春夏秋冬、あらゆる山域でULが活用できるということが証明されています。
Posted by 