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ブレット・ザ・ウィザード(4) アフタヌーンKC
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ブレット・ザ・ウィザード(4) アフタヌーンKC

園田健一(著者)

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ブレット・ザ・ウィザード(4) アフタヌーンKC

定価 ¥639

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2013/02/22
JAN 9784063878714

ブレット・ザ・ウィザード(4)

¥495

商品レビュー

2.8

5件のお客様レビュー

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2019/05/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

うん、園田ワールドだったわ。 銃好きなら楽しいよ、きっと。 全然関係ないけど、園田先生って映画の原作やらせたらすんごいの書いてくれそう。

Posted by ブクログ

2014/07/29

いつものガンアクションに魔法でかなり面白かったのに、連載中はいきなり終わった感強かったけど、単行本で読むとまた違った感じですね。この倍ぐらいは、描いて欲しかったな。まあ、ガンスミスもバーストでたぐらいだから、ブレッドの息子の話しでも続編描いてくれないかなと。

Posted by ブクログ

2013/03/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ソノケンこと園田健一さんのガンアクションモノ・・・・・・かと思いきや、ガン魔法モノなんですよね。 ネイディブアメリカンの黒幕が出てきて、ようやく面白くなってきたと思ったら、なんとここで完。 ・・・・・・もしかして打ち切りだったのだろうか? 舞台はアメリカ60年代。 アメリカの暗部も、そうとう濃かった時代ですよ。<人種差別もね。 作者さん好きだなぁ、この時代。<車も銃も、無骨な感じがイイという人は多い。 妖精や魔法の存在。 それを現代科学の最先端である武器=銃に適用するというのが面白いんだけど・・・・・その背景とか設定がほとんど語られないまま終わりました。 ネイティブアメリカンの妖精って、あんな人型じゃなかったような気がするけど・・・・・ま、可愛いから良いよねw<ワイン使った魔法とかあったから、妖精に関してはヨーロッパ由来だったりするのかな? とりあえず、主人公の目的が達成されたんで終わりって感じ。 設定や背景が興味深かったんで、掘り下げて欲しかったんだけどね。 敵キャラのラスボスが背後の大物じゃなくって、ただの俗物だったのも、60年代アメリカっぽかったよ。<アメリカの陰謀論は、どう頑張っても真相=深層には届かないってのが定番だからな。 それでも、もうちょっと続いて欲しかったというのが本心。 気になったのは、最後に出てきたネイティブアメリカンのFBI上司。 誰だったんだろ? 何か、意味ありげな感じだった気がします。

Posted by ブクログ