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ブレット・ザ・ウィザード(4) アフタヌーンKC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2013/02/22 |
| JAN | 9784063878714 |
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ブレット・ザ・ウィザード(4)
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ブレット・ザ・ウィザード(4)
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商品レビュー
2.8
5件のお客様レビュー
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いつものガンアクションに魔法でかなり面白かったのに、連載中はいきなり終わった感強かったけど、単行本で読むとまた違った感じですね。この倍ぐらいは、描いて欲しかったな。まあ、ガンスミスもバーストでたぐらいだから、ブレッドの息子の話しでも続編描いてくれないかなと。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ソノケンこと園田健一さんのガンアクションモノ・・・・・・かと思いきや、ガン魔法モノなんですよね。 ネイディブアメリカンの黒幕が出てきて、ようやく面白くなってきたと思ったら、なんとここで完。 ・・・・・・もしかして打ち切りだったのだろうか? 舞台はアメリカ60年代。 アメリカの暗部も、そうとう濃かった時代ですよ。<人種差別もね。 作者さん好きだなぁ、この時代。<車も銃も、無骨な感じがイイという人は多い。 妖精や魔法の存在。 それを現代科学の最先端である武器=銃に適用するというのが面白いんだけど・・・・・その背景とか設定がほとんど語られないまま終わりました。 ネイティブアメリカンの妖精って、あんな人型じゃなかったような気がするけど・・・・・ま、可愛いから良いよねw<ワイン使った魔法とかあったから、妖精に関してはヨーロッパ由来だったりするのかな? とりあえず、主人公の目的が達成されたんで終わりって感じ。 設定や背景が興味深かったんで、掘り下げて欲しかったんだけどね。 敵キャラのラスボスが背後の大物じゃなくって、ただの俗物だったのも、60年代アメリカっぽかったよ。<アメリカの陰謀論は、どう頑張っても真相=深層には届かないってのが定番だからな。 それでも、もうちょっと続いて欲しかったというのが本心。 気になったのは、最後に出てきたネイティブアメリカンのFBI上司。 誰だったんだろ? 何か、意味ありげな感じだった気がします。
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