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ぼくとビル・ゲイツとマイクロソフト アイデア・マンの軌跡と夢
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2013/02/20 |
| JAN | 9784062171281 |
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ぼくとビル・ゲイツとマイクロソフト
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ぼくとビル・ゲイツとマイクロソフト
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商品レビュー
3.4
9件のお客様レビュー
マイクロソフト創業メンバーの自伝。序盤のエネルギッシュな起業シーケンスはとても面白い。大学生くらいの若者がアメリカ中を駆け回り、最先端の技術にのめり込み、がむしゃらに働くシーンは圧倒される。ただ、後半は、一転して、隠居生活のやや退屈なエッセイという感じで、ほぼ読み飛ばしてしまった...
マイクロソフト創業メンバーの自伝。序盤のエネルギッシュな起業シーケンスはとても面白い。大学生くらいの若者がアメリカ中を駆け回り、最先端の技術にのめり込み、がむしゃらに働くシーンは圧倒される。ただ、後半は、一転して、隠居生活のやや退屈なエッセイという感じで、ほぼ読み飛ばしてしまった。前半と後半は別の本にしてもいいんじゃないかと思うほどである。
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マイクロソフト共同創始者のポールアレンの自伝。前半はビルゲイツと共にマイクロソフトをどう発展させていったか、後半は大金持ちになったポールが色んな事業に挑戦するという話し。前半はパソコン黎明期の話しもあって興味深かったです。
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前半はマイクロソフトの話で、自分も若いころプログラムを書くことに夢中になっていたので共感できてワクワクしながら読めた。今まで知らなかったマイクロソフト立ち上げ時の実際の状況が別の面から知れてすごい良かった。 自分との違いは、パソコンやソフトウェアに世の中を変えるとか可能性があると...
前半はマイクロソフトの話で、自分も若いころプログラムを書くことに夢中になっていたので共感できてワクワクしながら読めた。今まで知らなかったマイクロソフト立ち上げ時の実際の状況が別の面から知れてすごい良かった。 自分との違いは、パソコンやソフトウェアに世の中を変えるとか可能性があるとか、そういう思いは自分は持ってなかったなってこと。そこは読んでるとアメリカの大学とか社会が恵まれているのかもと思った(一部だけね)。あとプログラマとしての能力は恐らく歯が立たないレベルだってことも分かった。残念。。って当たり前か。w 後半は戸惑いながら読んだ感じです。率直に語ってるところに誠実さを感じますが、プログラマがお金持ち過ぎるとこんななのかという。。。最近、戦艦武蔵を発見したとか、ちょっとつながってるなという部分はあったかな。
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