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飛び梅 切り絵図屋清七 文春文庫
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飛び梅 切り絵図屋清七 文春文庫

藤原緋沙子【著】

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飛び梅 切り絵図屋清七 文春文庫

定価 ¥726

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2013/02/08
JAN 9784167810030

飛び梅

¥330

商品レビュー

3.5

6件のお客様レビュー

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2018/06/24

内容(「BOOK」データベースより) 江戸の切り絵図制作を始めて一年半。町人として充実した日々を過す清七だったが、ある日、勘定組頭を務める実の父が何者かに襲われる現場に遭遇。勘定所内部に大きな陰謀が進行しているのか―清七が実家に戻ることを望む父、店の主と仲間達、そしておゆりへの...

内容(「BOOK」データベースより) 江戸の切り絵図制作を始めて一年半。町人として充実した日々を過す清七だったが、ある日、勘定組頭を務める実の父が何者かに襲われる現場に遭遇。勘定所内部に大きな陰謀が進行しているのか―清七が実家に戻ることを望む父、店の主と仲間達、そしておゆりへの思いに揺れ動く清七は果たして。書き下ろしシリーズ第三弾。 平成30年6月22日~24日

Posted by ブクログ

2014/09/09

【町人として生きるはずが――書き下ろし第三弾】実家の父が何者かに襲われ、勘定所に関わる大きな不正に気づく清七。切り絵図屋も軌道に乗ったばかりだが――。シリーズ第3弾。

Posted by ブクログ

2014/02/17

三つの物語があるが結末が一つにまとまらずになんか この作者らしくもなく最低のでき だらだらして余計な話がはさまれていて 高揚がない きちんと結末をつけるべきだ 織江と清七とおゆり のことも曖昧模糊だ 続きはあるんだろうか

Posted by ブクログ

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