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入社3年目までに知っておきたいプロフェッショナルの教科書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | PHP研究所 |
| 発売年月日 | 2013/01/25 |
| JAN | 9784569806013 |
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入社3年目までに知っておきたいプロフェッショナルの教科書
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商品レビュー
5
3件のお客様レビュー
今の自分はプロフェッショナルには程遠いと感じた。 本書で良いと感じた部分、変えていきたい部分をメモして行動を変えていく。 メモ ■学ぶときは教えるつもりで 学ぶということは教えること アウトプットするつもりでインプットする 本を読むときも、人から話を聞くときも、誰かに伝え...
今の自分はプロフェッショナルには程遠いと感じた。 本書で良いと感じた部分、変えていきたい部分をメモして行動を変えていく。 メモ ■学ぶときは教えるつもりで 学ぶということは教えること アウトプットするつもりでインプットする 本を読むときも、人から話を聞くときも、誰かに伝えることを前提に吸収する ■知る やる 成る 第一ステップ 知っているか、気づいているか 第二ステップ やるか、やらないか 第三ステップ 達成するか、しないか ■当たり前のレベルを上げる 1つひとつの業務の当たり前のレベルの差が大きな差に繋がる 素振りしているかという質問に対してしていると答えたとしても、草野球チームの人とプロとでは質も量も違う プロにとってはそれが当たり前 ■仮説を立てる癖をつける 自分で仮説を立てて、それを検証するから経験したことが知恵となって頭に入る 自分で仮説を立てた上で質問する ⇨上司とのディスカッションになる ■上司が部下に求めていることはたった一つ 指示したことをなんとかしろ 任された仕事こそ、決定権がある自分の仕事 ビジネスにイレギュラーは起きて当たり前と考えて、二の手、三の手まで考える ミスしたらリカバリーするための案まで考える 上司の指示を待っていたらできないやつ 任された仕事は自分のもの、自分が最後の砦 ■調べればわかることを聞くな 自分の提案に対して「わかりません」「調べていません」と答えるのは恥 ■評価者を誰にするかで自分が変わる 市場を評価者にすれば、間違っている可能性は低い ⇨なるべく遠いところに評価者を設定する ■いい提案とは何か 上司を悩ませる提案がいい提案 めんどくさい提案だけど、会社にメリットがあれば悩む(そうでないという悩まない) ■「やっておきました」の数を増やす 大事なのは、やれと言われたことは確実にやること その上で「やっておきました」の数を増やす ■反応するのではなく、反応させる 仕事で自分に負荷をかける、つまり言われた以上のことをやろうとすると、痛みを伴う 指示の範囲を超えようとすると痛みを伴うが、成長できる ■伝わっていないのは言っていないのと同じ 部下が聞く努力をすることも必要だか、上司も伝える努力をしなければならない ■義務は先、権利は後 接客の目的は生涯顧客をつくること お互いがハッピーにならない取引なら最初からするべきではない お客様が 誤解しているなら、誤解を解く 勘違いしているなら、今一度充分な説明をする 助けてほしいと願うなら、対策を練る 仕事の順序は 義務を果たすことが先、権利を主張するのは後 ■プロフェッショナルの条件 1.自分の言葉を持っている 2.自分の顧客を知っている 3.自分で自分の持論に反対できること ■ストレスは自分でかけろ 他人からストレスをかけられるくらいなら、その前に自分で自分にストレスをかけた方がいい ■感情と事実をクールに分ける方法 自分に対して「おいおい、いいのか」とツッコミを入れる ■仕事ができる人は仕事をつくれる 自分で課題を設定して、自分でそれをクリアする 何かの用事に別の目的をかぶせる ■人生が変わる瞬間 変わったと言えるのは、他人が驚いたとき 他人が驚くような行動をやらないと、昨日までの自分と同じ 評価は他人がするものだから、他人が驚かないと人生は変わらない
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ちょうど入社3年目なので読んでみた。 過去や他人を変えるというのは、考え方を変えるということだけど、それは過去や他人を変えるとはまた違うような・・・。むしろ、「自分と未来は変えられるが、他人と過去は変えられない」という言葉からは、だから自分の考え方を変えようとすらつづきそうなイメ...
ちょうど入社3年目なので読んでみた。 過去や他人を変えるというのは、考え方を変えるということだけど、それは過去や他人を変えるとはまた違うような・・・。むしろ、「自分と未来は変えられるが、他人と過去は変えられない」という言葉からは、だから自分の考え方を変えようとすらつづきそうなイメージがある。
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本書は、ある1人の若者に向けて書かれている。仕事のやり方が分からず、成果が上がらず、進路に迷っている人のことを、著者は想定している。 話題は、キャリア・処世術・リレーションなど多岐にわたっており、それぞれがコラムのようになっている。現時点の自分を見直すためのチェックリストとして...
本書は、ある1人の若者に向けて書かれている。仕事のやり方が分からず、成果が上がらず、進路に迷っている人のことを、著者は想定している。 話題は、キャリア・処世術・リレーションなど多岐にわたっており、それぞれがコラムのようになっている。現時点の自分を見直すためのチェックリストとして、活用できるだろう。 有益な情報がある一方で、全体の統一感がなく、主張がはっきりと見えてこないのが残念である。章立てをしてあるが、一貫性がなく、内容がふらふらしている印象を受ける。コラムを寄せ集めたような場合、こうなってしまうのは仕方ないのであろうか?
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