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伏見稲荷の暗号 秦氏の謎
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伏見稲荷の暗号 秦氏の謎

関裕二(著者)

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伏見稲荷の暗号 秦氏の謎

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2012/11/28
JAN 9784062180795

伏見稲荷の暗号 秦氏の謎

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商品レビュー

3.3

5件のお客様レビュー

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2024/10/17

突拍子もない発想を楽しんでいるかのよう、こんな見方もできるのかと感心。 様々な書物の引用が、簡潔にまとめられており役立つ。 秦河勝は依然としてよくわからないが、秦氏のもたらしたものが日本の文化の根底に影響していることはわかる。

Posted by ブクログ

2019/06/16

聖徳太子の探求から始まった僕の旅の終着点で、ちょうどこの書籍を読んでいた時に伺ったのが広隆寺だった。と言うのは偶然ではないのだろうと思った内容が描かれていた。僕の自宅は京都にありちょうど地域として秦氏の色が色濃いだけに、変に因縁を感じた次第である。因みに個人的には、能の金春宗主と...

聖徳太子の探求から始まった僕の旅の終着点で、ちょうどこの書籍を読んでいた時に伺ったのが広隆寺だった。と言うのは偶然ではないのだろうと思った内容が描かれていた。僕の自宅は京都にありちょうど地域として秦氏の色が色濃いだけに、変に因縁を感じた次第である。因みに個人的には、能の金春宗主との繋がりや、やけに藤原系を避ける癖も本書により過肯定しつつある。

Posted by ブクログ

2014/10/18

もっと日本史を勉強しておけばよかった…。面白いじゃん7世紀近辺。それにしても日本書紀、わかりやすく書いておいて欲しかったな。神話ばかりで事実がわからん。超知りたいのに。 メロスは激怒した、くらいの平易さがほしかった。

Posted by ブクログ

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