1,800円以上の注文で送料無料
RDGレッドデータガール(6) 星降る夜に願うこと カドカワ銀のさじシリーズ
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-02-12

RDGレッドデータガール(6) 星降る夜に願うこと カドカワ銀のさじシリーズ

荻原規子(著者)

追加する に追加する

RDGレッドデータガール(6) 星降る夜に願うこと カドカワ銀のさじシリーズ

定価 ¥1,870

220円 定価より1,650円(88%)おトク

獲得ポイント2P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/28(水)~11/2(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/28(水)~11/2(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店
発売年月日 2012/11/29
JAN 9784041103487

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/28(水)~11/2(月)

RDGレッドデータガール(6)

¥220

商品レビュー

4.2

193件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 泉水子
  • 成長物語
  • 陰陽師との対決
  • 未来を切り開く
  • 仲間との絆
  • 人類滅亡の危機
  • 希望のメッセージ
  • 星降る夜の願い
  • 冒険と葛藤
  • 若い読者への勇気

物語は、泉水子が陰陽師との対決を通じて成長し、未来を切り開いていく姿を描いています。最終巻では、彼女が抱える葛藤や願いが明らかになり、深行との関係も深まります。泉水子は、自身の力を顕現させ、周囲との関わりを通じて自らの道を見つけ出す過程が感動的に描かれています。特に、彼女が自分自身を守るために選んだ方法や、仲間たちとの絆が強調され、読者に共感を呼び起こします。物語の終結に向かう中で、成長の証を見せる泉水子と深行の関係は、読者に温かさと希望を与え、次の展開への期待感も残します。全体を通じて、彼女たちの冒険と成長は、若い読者に勇気を与えるメッセージとなっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/05/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

「馬に乗って回っていると、鈴原さんの感じがするんだよ」という真夏の言葉や、馬たちが元気なので間違いないというのが良かった。 ここは明るい感じがするとか、閉じ込められてるような落ち着かないなどは実生活で経験してるので、場の肌あたりのよさが想像できる。 真夏が去った後の厩舎で馬たちが真夏を気にかけていることを感じ取る泉水子もよかった。 高柳のような、分かりやすい実力支配の仕方ではなく、すべて肯定する新しいリーダー像。 この力で人類滅亡をさせる未来になるのは、悪い周りを食い止めるためなんだろうか。 サンタのクラウスも力が抜けててかなり良いキャラ。 「これでもボク、神父になりたいと思ってるんですけど、本当になれるんでしょうかねー」 ほのぼの。世界遺産レベルじゃなくても、話すと元気出たり和む、というのも尊い性質だな。 パーティのワイルドハント集団でお腹いっぱいなのに瑞穂の裏切り、心荒むよ… 紫子けがの嘘を謝った直後、大成の通話にせものを用意して、海外拉致とか。 子どもの頃から診てきた子にすな。

Posted by ブクログ

2026/01/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ここ掘れワンワンが頭から離れない。 泉水子ちゃんの完全なる勝利。 まさに格が違う。 変質は怖いかも知れない。でも、受け入れたら大きな力となる。 瑞穂さんが裏切り者だとは。 でもこれで山伏は想像以上に泉水子ちゃんの事を守れる組織というのが分かった。 ちゃんと見えてなかったと言うか、どの組織よりも忍んでるのでは。 一人じゃないと分かったらとてつもなく心強い。 これまでの困難は思い返すと、全てが考え改める成長の機会で得難い経験だったな。

Posted by ブクログ

2024/02/12

SL 2024.2.11-2024.2.12 明るい未来が信じられるようなホッとするラストだった。 ただ、全体に対立構造があまりピンとこなくて、何をかけて争っているんだろう、彼らは。という疑問がところどころで出てきて、山伏や陰陽師、神霊や眷属神など、何より姫神のこの作品における概...

SL 2024.2.11-2024.2.12 明るい未来が信じられるようなホッとするラストだった。 ただ、全体に対立構造があまりピンとこなくて、何をかけて争っているんだろう、彼らは。という疑問がところどころで出てきて、山伏や陰陽師、神霊や眷属神など、何より姫神のこの作品における概念が最後までくっきり見えてこないのが残念だった。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました