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ぼくは麻理のなか(1) アクションC
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ぼくは麻理のなか(1) アクションC

押見修造(著者)

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ぼくは麻理のなか(1) アクションC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 双葉社
発売年月日 2012/12/07
JAN 9784575841701

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ぼくは麻理のなか(1)

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商品レビュー

3.7

27件のお客様レビュー

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2026/03/10
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

入れ替わりかと思いきや多重人格だった話 ずっとなんで入れ替わってるんだろうが気になって読めて良かった

Posted by ブクログ

2025/07/28

実写映画「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」のDVDを見たのがきっかけでかなり遅まきながら本書を手にした。 ラブコメ、ファンタジーの類では無くかなりシリアスな重い内容。描かれるのは青年達の孤立、孤独、苦悩。現代社会に有りがちな闇。或いはカフカの「ザムザ氏の変身」的。 本巻では、依...

実写映画「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」のDVDを見たのがきっかけでかなり遅まきながら本書を手にした。 ラブコメ、ファンタジーの類では無くかなりシリアスな重い内容。描かれるのは青年達の孤立、孤独、苦悩。現代社会に有りがちな闇。或いはカフカの「ザムザ氏の変身」的。 本巻では、依嬢が麻里嬢を問い詰める事に恐ろしさを感じる。まぁフィクションなので作者は承知の上。現実にはこうした疾患?を抱える子に対する接し方を間違うと自殺に追い込むのではと素人ながらに考える。一番苦しんでいるのは麻里嬢及び副人格の功である。どうしてよいのか分からず頼れるのは依嬢だけなのである。後に依嬢の苦悩も明かされるだろう。本作はファンタジーでも転生物でも無く、麻里嬢は「解離性同一性障害」ズバリでは無いにせよそれに近い様に思える。

Posted by ブクログ

2022/02/09

麻里はどこへいった???という疑問が1話で生じ、一筋縄でいかないことが分かった瞬間から好き。単なる入れ替わりストーリーではない。

Posted by ブクログ

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