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ドイツ反原発運動小史 原子力産業・核エネルギー・公共性
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ドイツ反原発運動小史 原子力産業・核エネルギー・公共性

ヨアヒムラートカウ, 海老根剛, 森田直子【訳】

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ドイツ反原発運動小史 原子力産業・核エネルギー・公共性

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 みすず書房
発売年月日 2012/11/22
JAN 9784622077220

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2013/01/17
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ヨアヒム・ラートカウ『ドイツ反原発運動小史 原子力産業・核エネルギー・公共性』みすず書房、読了。ドイツの反原発はなぜ成功したのか。本書は、原子力のリスクに反応した市民の抗議と情報の流れを「公共性」の問題として考察する一冊。原発推進こそ知性の欠如と実感する。小著ながらお勧め。 ヨアヒム・ラートカウ(海老根剛、森田直子訳)『ドイツ反原発運動小史 原子力産業・核エネルギー・公共性』みすず書房。みすず書房web掲載の訳者による内容紹介 『ドイツ反原発運動小史』について http://www.msz.co.jp/news/topics/07722.html 末尾の「訳語の問題について付言」は大事な観点。

Posted by ブクログ

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