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木枯らしの朝 蕎麦売り平次郎人情帖 ハルキ文庫時代小説文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川春樹事務所 |
| 発売年月日 | 2012/11/16 |
| JAN | 9784758436991 |
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木枯らしの朝
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木枯らしの朝
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商品レビュー
2.7
5件のお客様レビュー
元は町奉行所の同心で、今は蕎麦売りの菊園平次郎は、妻と娘を殺害された。二人を殺害した後に江戸を離れた長太郎がどうやら江戸に姿を現した。 今際の際に妻からの言葉を胸に、恨みの連鎖を断ち切れるのか
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蕎麦売り平次郎人情帖 シリーズ6 完結編 妻の登美が、今際の際に残した、恨みの連鎖は断ち切るようにと言う言葉を心に、犯人が、真っ当に暮らしているなら、その罪を忘れる積もりでいた、平次郎だったが、犯人は、未だに悪事に手を染めていると知った。 ようやく、犯人も捕まり、娘の妙が、平...
蕎麦売り平次郎人情帖 シリーズ6 完結編 妻の登美が、今際の際に残した、恨みの連鎖は断ち切るようにと言う言葉を心に、犯人が、真っ当に暮らしているなら、その罪を忘れる積もりでいた、平次郎だったが、犯人は、未だに悪事に手を染めていると知った。 ようやく、犯人も捕まり、娘の妙が、平次郎に、家に戻ってくるように言うが、もうしばらくは、長屋のみんなと一緒にいる事を選んだ。
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乗りかかった船のような惰性で読み終わりました。 平次郎の都合のいいように女性が扱われているようで、少し不快に感じました。 読了日から2年以上経ってのレビューですけれど、印象がそういうふうにしか残っていません。
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