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罪と罰の果てに 光文社文庫
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罪と罰の果てに 光文社文庫

永瀬隼介【著】

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罪と罰の果てに 光文社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2012/11/13
JAN 9784334764876

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商品レビュー

3.7

6件のお客様レビュー

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2023/07/08

永瀬隼介の4冊目。東野圭吾の「白夜行」彷彿とさせる。個々の物語展開や人物心理描写は緻密で、読み手を楽しませてくれる。だが、うーん、色んな事を盛り沢山折り込んであって、やや消化不良になる感もした。★4は厳しいか。

Posted by ブクログ

2018/05/16

無理矢理な物語を作り過ぎていて、いろいろと突っ込みどころが満載。その度に現実に引き戻されてしまう。主要人物のキャラ設定も無理くりで、生きていない。 神を問うにしてはあまりにも御都合主義な内容だった。エンタメなアクションが書きたかったのかもしれないが、ルナファームとかアフリカとか、...

無理矢理な物語を作り過ぎていて、いろいろと突っ込みどころが満載。その度に現実に引き戻されてしまう。主要人物のキャラ設定も無理くりで、生きていない。 神を問うにしてはあまりにも御都合主義な内容だった。エンタメなアクションが書きたかったのかもしれないが、ルナファームとかアフリカとか、そっちをもっと掘り下げて主軸にしていけば良かったのに、と思った。

Posted by ブクログ

2015/08/14

永瀬氏らしい力作です。 何と書いたらいいのか上手く言葉が見つからないですが、全編が緊張感に満ちた内容で、久しぶりに骨太の作品を読んだ気がしました。

Posted by ブクログ

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