- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 新書
- 1227-04-07
針の上の光(4) 新月が昇るまで C★NOVELSファンタジア
定価 ¥990
110円 定価より880円(88%)おトク
獲得ポイント1P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:11/1(日)~11/6(金)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
11/1(日)~11/6(金)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2012/10/25 |
| JAN | 9784125012247 |
- 書籍
- 新書
針の上の光(4)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
針の上の光(4)
¥110
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
めでたしめでたしなのか、よくない終わりなのか。 とりあえずニムと仲直りしながらもうだうだ言っていたジグにサンナがいい加減にしろというところがよく言った!という感じでした。 後、仕方なかっただろうけど、ダニエルが悲しかったです。 最後のがいきなり世界観が違って驚きました。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
このシリーズの真髄は、神と神との戦いに翻弄される人間ということだろうか? この作品の場合、神とは全きものではなく、無機質なようでもあり、同時に人間くさいところもある矛盾した存在に思えた。 こんな存在に振り回されるなんて、なんて迷惑な…というのが正直な感想である。 しかし、ジグラートとニムとサンナが封印を解いた遺跡の描写は秀逸だったし、そこでの戦いは息をもつかせぬものだった。 なにを信じていいかわからない時ほど、信じることのできる仲間がいることが、一番強くいられるということだろうか。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
『新月が昇るまで』の最終巻。 予想していたより大人しく終わって安心した! 主要人物が誰一人として生き残らないのでは…って本気で心配してた。でもおおよそ生還してたし、みんなそれなりに幸せになった。それなりに。
Posted by 
