1,800円以上の注文で送料無料
カデンツァ(2) 青の軌跡 番外編 リンクスロマンス
  • 中古
  • 書籍
  • 新書
  • 1227-05-02

カデンツァ(2) 青の軌跡 番外編 リンクスロマンス

久能千明【著】

追加する に追加する

カデンツァ(2) 青の軌跡 番外編 リンクスロマンス

定価 ¥940

220円 定価より720円(76%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎コミックス/幻冬舎
発売年月日 2012/09/28
JAN 9784344826489

カデンツァ(2)

¥220

商品レビュー

4.7

6件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 人間関係
  • 修復劇
  • 緊迫感
  • 新キャラクター
  • 登場期待
  • 戦闘展開
  • 感情的充実感
  • 異世界ファンタジー
  • 青の軌跡
  • 恋愛要素

物語は、登場人物たちの関係性の変化や新たな展開を通じて、緊張感と期待感を高めています。特に、ドレイクとカイの関係修復が描かれ、読者にとって感情的な充実感をもたらしています。また、凱や三四郎といった新たなキャラクターの登場が物語の幅を広げ、次巻への期待を一層膨らませています。大風呂敷が広がる中で、物語がどのように進展するのか、次の戦闘に向けた緊迫した展開が待ち受けており、読者はその行く先を楽しみにしています。全体として、緊張感と期待感が交錯する魅力的な作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2016/02/22

1-5までの読んだ感想をブログにて書いてます。 もし良ければこちらでご覧下さい(*_ _)人 http://soranekotan.blog.jp/archives/1719032.html

Posted by ブクログ

2014/02/04

いよいよ青らしい雰囲気になってきました。 発車寸前。あとちょっと。 まさに戦闘前夜ですね。 次巻3が楽しみ!

Posted by ブクログ

2013/07/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

お待たせしました。ジュール=ヴェルヌを降りた後のカイさんその後。 彼は思い出いっぱいの地に振り回されながら、何とか過去の自分と折り合いを付けようと必死でした。 そこに現れたのが、近衛凱。 ジュール=ヴェルヌでカイとバディを勤めた男・三四郎の双子の弟だった。 彼は、月の行政官であるアドミラル・ドレイクと再会するために、自分がドレイクに持つ複雑な想いにケリを付けるべく帰って来たのだった。 ところが、ドレイクへの自身の想いは何年経っても変わらず、相変わらずカイを悩ませる。 そんなある日、ドレイクが倒れ、カイは凱からドレイクがやろうとしていることの全容を知らされる。 今まで自身が過ごした過去と別れを告げ、再び月から逃げ出そうとしていたカイはそのことにより、月に留まり新たな運命を受け入れることに決める。 という話でした。 そこに三四郎が帰ってきて、三四郎が相変わらず三四郎で。 カイに怒られて、でもやっぱり三四郎だから、カイも三四郎もものすごくわかりにくくてラブラブで。 カイが自分の緩やかさを許すのは、やっぱり三四郎の前だけなんだなーって思うとな和むよね。 それにしても、事が月の一大改革にまで話が広がっていて、これが番外編とはそろそろ思えなくなってきました。 物語はまだ全然、終わってなかったのねー……という感じです。 でも個人的には、こういうカイと三四郎とのまどろっこしいやりとりがまた見れるのは十分幸せだから、頑張ろうって思えます。 お世辞じゃなく、続きが出る、と思うだけで頑張れる話ってなかなかないですよね。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました