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初螢の数 蕎麦売り平次郎人情帖 ハルキ文庫時代小説文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川春樹事務所 |
| 発売年月日 | 2012/07/14 |
| JAN | 9784758436717 |
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初螢の数
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初螢の数
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商品レビュー
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夜鷹家業のおてつは、今は別に生活を送ることになった我が子・貞吉と暮らすために、必死に金を貯めていた。初夏のある日、貞吉が旗本の息子に大けがをさせたと知らされる。示談金に24両足りないらしい。我が子を守るために急ぎ金を出すことにしたのだがそれは悪質な詐欺だったのだ。
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蕎麦売り平次郎人情帖 シリーズ5 《初螢の数》 おてつが、息子と住むために、貯めた金を騙し取られそうになる。 《金貸しの姉》 丑の姉が、何者かに襲われそうになる。 《驟雨雷鳴》 半月前に長屋に来た、お品の敵討。
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繍を見るときの平次郎が、なんかイヤだ。 その心理描写、個人的には不要です。 シリーズを重ね、間延びしてきた印象。
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