- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-17-01
いとしい悪魔 ハーレクイン文庫
定価 ¥680
110円 定価より570円(83%)おトク
獲得ポイント1P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ハーレクイン |
| 発売年月日 | 2012/06/28 |
| JAN | 9784596934567 |
- 書籍
- 文庫
いとしい悪魔
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
いとしい悪魔
¥110
在庫なし
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
著者の作品はたぶん6冊目くらいだけど、強引でシニカルな性格で裕福だけどちょっと粗野な褐色の肌をしたスペインやギリシャの男がよく出て来る印象。 あっ、この雇い主もヒロインに勝手にキスしましたよ! もしかして欧米では言い争いの締めとして、捨て台詞や脅迫のようにキスするのが普通なんですか? スペイン人って晩ご飯食べるの遅くない? 別に会社勤めしてるわけでもなくお屋敷に住んでる貴族の晩ご飯が8時半からとかなんだけど。あ、昼寝してるから夜遅いのかな。 読み終わったー。いつもシニカルなドン・シカトリスがついに自分の思いを吐露する結末にはきゅんとくるけど、この2人と残された家族はどこでどうやって暮らしていくんだ?と思ったり 舞台がスペインだからか、「ゴヤの絵のような」という比喩が出て来たんだけど、いちばん最初に思い浮かんだゴヤが『我が子を食らうサトゥルヌス』だったので、ちょっとわけわからんくなってしまった。
Posted by 
